2021-04-15

デタラメだらけのコロナ3 ~コロナの死亡の本当の原因は5Gと細菌→マスクをすることは「意味が無い」ばかりでなく「危険」~

face-mask-landscape2021

 

コロナで死亡した人の部検をWHOは許可していませんが、ロシアはその法律を無視して部検を行ったところ、

>5G光線にさらされた細菌であり、免疫力が非常に低い人を傷つける。この放射線は人々に血栓症を引き起こし、静脈の血栓、したがって脳、心臓、肺が酸素化できなくなる。
>これにより、炎症や低酸素症を引き起こし呼吸困難に陥るということが解った。原因がそうであるため、人工呼吸器をつけても対処療法でしかなく死に至る場合が多い。

ということがわかったそうです。

だから、人孔呼吸器で死に至らしめるし、さらに【マスク着用は「意味が無い」のでは無く、酸欠を助長する為、「危険」なのです】。

だとすると、「マスクをしない」と白い目で差別する政府やマスコミ始め、マスコミに洗脳され思考停止した人たちが、殺人を犯しているということになります。
全く異常な世の中であり、「思考停止」が世の中をおかしくしている元凶だと言えるのではないでしょうか。

 

 

■コロナによる死亡と言われるものの本当の原因は5Gと細菌、抗生物質で簡単に治る

リンク)より引用

Covid-19で死亡した人々の剖検を、世界保健機関(WHO)は許可しないという法律を作っている。これ自体が、Covid-19には、知られてはならない秘密=詐欺があるという証だが、ロシアはその法律を無視して剖検を行った。さすが、事実を追求する国だ。

その結果、Covid-19による死因は、5G光線にさらされた細菌であり、免疫力が非常に低い人を傷つける。この放射線は人々に血栓症を引き起こし、静脈の血栓、したがって脳、心臓、肺が酸素化できなくなる。

これにより、炎症や低酸素症を引き起こし呼吸困難に陥るということが解った。原因がそうであるため、人工呼吸器をつけても対処療法でしかなく死に至る場合が多い。

そうであるがゆえに、治療方法も簡単で5Gを遠ざけ、抗生物質などで細菌を殺せば治る。アスピリンは効果絶大のようだ。それより、酸欠を助長するマスク着用は最大の問題だ。だから、DSは宗教のようにマスクを奨励しているのではないか?

これは以前調べた、『コロナウィルスと5Gとワクチン 1』にも符合する。こんな簡単な検査でわかる内容であるにもかかわらず、専門家の医師のほとんどが定説に疑問を持たずに詐欺説を吹聴しているという異常な世界だということが解る。

以下『今、「生きている」その日に感じた心を綴ろう!』より引用
////////////////////////////////////////////////////////////////
出典:ロシア保健省。

ロシアは死後、Covid-19患者を解剖し、素晴らしい発見がなされました。
ロシアは世界で最初にCovid-19の死体を解剖した国であり、徹底的な調査の結果、Covid-19はウイルスとして存在しないことが判明しました。

それはグローバルな詐欺です。人々は「拡張電磁放射(毒)」で死にます。
ロシアの医師は、Covid-19で死亡した人々の剖検を許可しない世界保健機関(WHO)の法律に違反しています。

科学的発見の期間の後、それがウイルスであると仮定することはできませんが、むしろ死を引き起こし、静脈と神経に血栓の形成をもたらす細菌であり、これらの細菌のために患者は死にます。
ロシアはウイルスを打ち負かし、「血管の凝固(血栓症)以外に何もなく、治療法は無傷である」と述べました。

抗生物質錠、抗炎症および抗凝固剤(アスピリン)の服用。
それは病気を治すことができることを意味します、世界へのこのセンセーショナルなメッセージはCovid-19ウイルスの剖検(死骸)を通してロシアの医者によって準備されました。他のロシアの科学者によると、人工呼吸器と集中治療室(UCI)は使用されていませんでした。このためのプロトコルはすでにロシアで公開されています。

中国はすでにこれを知っていましたが、その報告書を発表したことはありません。

この情報を家族、隣人、友人、同僚と共有して、Covid-19の恐怖から抜け出し、それがウイルスではなく、単に5G光線にさらされた細菌であることを理解できるようにします。

原因は、免疫力が非常に低い人を傷つけることです。この放射線はまた、炎症や低酸素症を引き起こします。犠牲者は、エプリン-100mgとアプロニコットまたはパラセタモール650mgを服用する必要があります。

Covid-19は血栓を引き起こすことが示されているため、人々に血栓症を引き起こし、静脈の血栓、したがって脳、心臓、肺が酸素化できない理由があります。これにより、人々は呼吸が困難になり、人々は酸素不足ですぐに死にます。呼吸エネルギーの欠如。

ロシアの医師はWHOの議定書に耳を傾けず、Covid-19で死亡した死体を解剖しました。

医師は腕、脚、その他の体の部分を開き、適切に検査した後、血管や静脈が血餅で満たされていることに気づきました。これは通常、血流を妨げ、体内の酸素の流れを減らし、患者を死に至らしめます。
この研究のニュースの後、ロシア保健省はCovid-19治療プロトコルを変更し、陽性患者にアスピリン-100 mgを投与し、エンプロマックの投与を開始しました。

その結果、患者さんは回復し始め、健康状態も改善し始めました。
ロシアの保健省は、1日で14,000人以上の患者を退院させて帰国させました。

 

上記のように、コロナなるものの死因は「酸欠」であり、酸欠を助長するマスクは、(あるかどうかも怪しいが)コロナの殺傷能力を高めることになる。それ以外にもマスクによる危険性は様々ある。

 
■マスクの危険性

リンクより引用

1.マスクは細菌培養装置

マスクをかけ続けると、そこで繁殖した細菌で細菌性肺炎を起こし死に至る。DS側でマスクの着用とワクチン接種の奨励を行っているアンソニー・フォーチは、

>2008年に、スペイン風邪に関する論文を共同執筆している。それには、スペイン風邪の犠牲者のほとんどがスペイン風邪で死亡したのではなく、マスクを着用することによって引き起こされた細菌性肺炎で死亡していると発表している(リンク)。

 

2.マスクは有害化学物質吸引装置

マスク経由で有害化学物質が吸引される。

ドイツの著名な科学者が、特定の種類のマスクを長期間着用すると、潜在的に危険な化学物質や有害なマイクロプラスチックが人間の肺の奥深くに吸入される可能性があることを発見した。

その中でも支配的なのが、

>・パーフルオロカーボン(PFC)というカテゴリーの物質が発ガンに結びつく可能性
>・マイクロファイバーを吸い込み続けている問題(肺損傷につながる可能性)
リンク

 

3.マスクは酸素取り込み阻害装置

マスクの着用で酸欠状態になり、免疫期機能が低下する。これは、数多く発表されている。

(※上記内容の通り)

 

4.マスクは共認機能の破壊装置

マスクで表情を読み取れなくなる。これは共認動物である人間にとって、表情を読み取ることは、言葉以上に大切な、相手とわかりあい充足を得る方法。これが減少すると当然、活力も低下する。とりわけ乳幼児期の母親との関係では、マスクで表情が読み取れないという問題は致命的になる。

このような状況ゆえ、マスコミを駆使したマスク強制は、マスコミの所有者であるDSの大衆支配策の一環でしかない。

 

 

List    投稿者 tutinori-g | 2021-04-15 | Posted in G.市場に絡めとられる環境問題, H01.マスコミ支配の危険性No Comments » 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.sizen-kankyo.com/blog/2021/04/5129.html/trackback


Comment



Comment


*