2014-10-09

【超常現象を解明する鍵「ハチソン効果」】科学を身近に☆NewStream

旬の話題から自然の摂理が学べる!科学を身近に☆NewStreamです。

今週の科学ニュースを紹介します。

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画像はコチラからお借りしました!

ジョン・ハチソンが偶然に発見したハチソン効果は、物体の浮上現象、破壊現象、物体融合現象、気象コントロール現象、テレポテーション現象、透明化現象など、現代の物理学では説明できない現象が発生し、その一部がビデオテープに収められています。ハチソン効果を解明できれば、超常現象を解く鍵となるかもしれません

以下、新科学と健康と雑学から引用です。

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■偶然発見したハチソン効果
1979年、ジョン・ハチソンは、カナダのバンクーバーにあった彼の研究所で、テスラ・コイル、ヴァンデグラフ発電機などの装置を起動させているときに、金属片が飛び上がる現象を発見した。それ以外に、破壊現象、物体融合現象、気象コントロール現象、テレポテーション現象、透明化現象なども発生した。

政府関係者や民間の研究者が頻繁に研究所を訪問するようになり、良き協力者も現れたが、妨害する者も現れた。そのため、1989年に、実験場所をドイツに移すことにした。しかし、ドイツに持ってこれる機材が限られていたため、一晩に一つの現象が発生する程度しか再現できず、十分な研究ができなかった。1年半後にバンクーバーに戻ってきたが、バンクーバーに残してあった実験装置が政府関係者の指示で勝手に壊されたり、捨てられたりして、元に戻すだけの資金がなく、研究を続けることができなくなってしまった。

○浮上現象
材質に関わらず、あらゆる物体が浮上した。一番重いものとしては、約400kgの変圧器である。コップの中の水も水滴が飛び跳ねるように浮上した。

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回転しながら浮上する金属球

○破壊現象
金属が、折れ曲がったり、ねじれたり、切断されたりした。切断部は、引き裂いたような切断面やナイフで切ったような切断面になっていた。

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曲がったり切断されたりした金属や木片

○物体融合現象
物体と物体が融合して一体化する現象も発生した。アルミニウム塊とナイフが一体化した例もあった。
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アルミニウム塊とナイフが一体化

○気象コントロール現象
実験終了後、外を見ると、巨大な黒い雲が渦を描くように形成され、雨が降った。実験が終わってしばらくすると、雲は薄くなり、太陽が顔を出し始めた。

○テレポテーション現象
地下の実験室の上の倉庫に置いてあったカードボックスの中の釘がいつの間にか飛び出して、実験室の壁から出てきた。

○透明化現象
物体が透明化して、置いてある台が透けて見えた。

○実験装置の概要
実験装置の主な構成は、約1.4mのテスラ・コイル(大)、約46cmのテスラ・コイル(小)、直径28cmのアルミの電界発生球、ヴァンデグラフ発電機、放電コイル、2つのテスラ・コイルを組み合わせたダンベル・コイルである。
テスラ・コイル(大)とテスラ・コイル(小)の距離は約3.7mで、この間の領域で多くの現象が発生している。
テスラ・コイル(大)は約330kHzで、テスラ・コイル(小)は約760kHzで共振している。ヴァンデグラフ発電機は約30cmの放電球を持ち、電圧は最高25万Vである。放電コイルのギャップの間隙は約1mmで、15kVの直流電源からコンデンサーを通して入力され、40秒ごとに放電する。

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○ハチソン効果を解く鍵
ハチソン効果は、高周波、高電圧、共振が解く鍵と思われる。
ハチソン効果は、アメリカのトーマス・ベアデンが提唱しているスカラー波理論により解明できるかもしれない。スカラー波理論は、まだ実証はされていないが、アメリカの軍や研究所で研究されているらしい。
ハチソン効果が解明されれば、反重力装置やテレポテーション装置やフリーエネルギー装置が実現できるかもしれない。


 

List    投稿者 asaoka-g | 2014-10-09 | Posted in G.市場に絡めとられる環境問題2 Comments » 

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コメント2件

 通りがけ | 2014.10.11 13:50

◎「マタニティマークをつけた妊婦さんがネット上でバッシングされていますが、このマークを作ったのは統一教会です。裏社会の悪巧みに注意してください。」
http://rapt.sub.jp/?p=16210

>「一度電車の中で肘打ちされたことがありました。…(中略)…無事に出産することが出来ましたが、今でもトラウマです」
>「『妊婦が電車なんかのんなよ!タクレばいい』スーツ着てるサラリーマンがドア横の手すりにつかまっていたときに吐いたセリフです」
>「妊婦ですが、もしもの時の為にマークは付けてますが基本は隠してます!お腹も。お腹が大きいだけで、かなり弱い立場になる気がしています」
>「マークを見て暴力を振るう人がいると聞いていたので、子どもを守るためにも私も妊娠中は一度もつけませんでした」
>「マタニティマークはよく思われていないと耳にしたのでつけてません」
>(女性限定掲示板「GIRL’S TALK」ツイート)
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特に詐欺師すなわち悪魔は常に子どもを殺します。
これが戦後フリーメーソンマッカーサーが作った日本占領統治政府の基本政治(虐殺)方針となっており、明治フリーメーソンスパイ廃仏毀釈伊藤博文筆頭長州ファイブ関連企業を使って、日本のすべての人間活動において子どもを殺すという日本人「根切り」根絶作戦を現在遂行中なのです。
その悪魔の本音を糊塗隠蔽するために戦後マッカーサーが作ったテレビ新聞のマスメディアを使ってテレビを購入したすべての日本人を騙している。特にカラーテレビを発明してからは飛躍的に洗脳効果が増大し、かつこどもの幼弱な脳にカラー映像の人工光線と電子音の組み合わせを大量に浴びせて脳症を発生させて殺したり不具にすることが技術的に可能となり、「根切り」の実効にも多大の寄与が得られるようになった。
インフルエンザ脳症はじめ水痘、突発疹、下痢ウイルス脳症はカラーテレビ放送が始まってから地上に出現した難治性予後不良疾患であり、医学的治療法も予防法もない。発症を防ぐには環境を変えるしかないのである。

>人生を駄目にしたくなければテレビは見るな。テレビに関わるな。http://rapt.sub.jp/?p=9518
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また、子どもを殺すためにミルク育児を推進してそのミルクに毒を混入した森永砒素ミルク事件を起こした。森永乳業は当然つぶれるべきであったが、テレビで菓子などの別製品をコマーシャルして売り上げをのばし会社のイメージを捏造して、占領政府(奇形司法・棄民行政)と結託して毒入りミルク販売本社の傷害殺人刑事責任を隠蔽した。

>人々の健康に計り知れない害悪がもたらされることになったわけですが、日本政府は未だに彼らとグルになって食品表示をどんどん緩和しようと画策しています。
>アメリカの危険な食品をさも安全安心な食品であるかのように販売するように義務づけようとしています。
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子どもを殺すためには妊婦を攻撃するのも非常に効果的です。「根切り」のためにはもっとも効果的です。さらにいうならば占領政府の3S政策で性のモラルの乱れを誘うことはフリーメーソンの目的達成の為に最も根幹的手法となります。
このエントリーに挙げた統一教会が作ったマタニティマークは妊婦を選択的に直接攻撃して流産させるために占領政府がつけさせてフリーメーソンのエージェントが妊婦を識別して直接暴力を加えるためのものです。

>しかし、私はこの「マタニティマーク」が統一教会の作ったものであることを知っていました。
>正確に言うと、ボランティア団体を装った「ひまわりの会」なる統一教会の一支部が作ったものです。
>○NPO法人 ひまわりの会
>このホームページを見ての通り、このNPO法人はどこまでも怪しげな雰囲気に満ちています。
>こんなマークをわざわざ作って普及させる必要があるのかどうかすら疑問なのに、
>このNPO法人には安倍晋三をはじめとして、警視庁長官とか日仏館理事とか、やたらと凄い肩書きをお持ちの方々が何人も登場し、このNPO法人を持ち上げています。
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RAPTさんの推理>はすべて正しい。

日本の島に住む大和民族はおおむかしからこどもを命懸けで何よりも大切に「育てる」民族なのです。江戸時代の正統仏教国日本において四民すなわち士農工商の社会を働いて支えるひとびとのあいだで広く膾炙された「神仏は拝ませ」「こどものいうこと九つ聞くな」の「親爺の小言」にも「産前産後はいたわれ」とあるとおり、我々勤勉誠実仁徳謙譲人道慈悲積善菩薩庶民のご先祖様たちは成人男性みなが心と力を合わせて女性とこどもを命懸けで大事にする地球上に二つとない母子保護社会を築いて代々親から子へ大和魂に伝え続けてきたのです。
大和民族のこどもたちはみな、「釈尊の言葉」法句経や仏教寓話や七不衰法などを学校など存在しないから寺でこどものころから読み書きをかねてお坊さんに教えてもらいながら、大和魂の豊かな情操と深く高い学問を大和魂社会そのものから教育されてきました。だからこそわが国の英雄偉人はみな十代二十代の若きにしてめいめい世界に比類なき偉業を達成してきたのです。大国主命しかり、真実の仁徳天皇宇治天皇「民のかまど」しかり、波間の小船に揺れる扇の的をただの一矢で射落とした那須与一しかり、平家を一人で滅ぼした九郎判官義経しかり、元寇で攻め寄せた大船団に小船二艘で斬り込んですべて追い払った伊予大山祇神社氏子河野通有しかり、破産した米沢藩を藩主みずから修身の徳育で生まれ変わらせた上杉治憲鷹山しかり、明治維新回天の大業を成し遂げた高杉晋作坂本竜馬西郷隆盛山岡鉄舟しかり。
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明治になってエタ(公家)非人(忍者)の長州ファイブイギリスフリーメーソンスパイが官位について閣僚となって明治政府の中枢にもぐりこみ、廃仏毀釈・廃刀令・断髪令・四民平等新平民創設し明治六年政変下克上クーデターで捏造したカルト万世一系国家神道で作り出した天皇の大権をみずから簒奪して、それまでの日本政治に厳として存在確立してきた「天下の御政道」を廃仏毀釈同様廃毀して、鬼畜欧米フリーメーソンスパイによる佞臣(ねいしん)奸賊汚職官僚独裁政治の第一歩を踏み出したのである。
--------

その鬼畜欧米フリーメーソンスパイによる佞臣(ねいしん)奸賊汚職官僚独裁政治は昭和の時代になって2.26事件で完成した。
>学校で教えない歴史 33(二・ニ六事件と天皇陛下)より抜粋転記
http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/29349667.html
・・・
昭和の元老、重臣たちの中には反逆者として銃殺された青年将校たちほど本気で君国を思う者が一人もいなかった。
君国に対する絶対の忠誠と職務に対する献身とは下層にあって上層部にはなかったのです。
しかも前者はその故に非業の死を遂げ、後者はそれにもかかわらず人臣の位を極めていった。
これでよいのか。
これでは日本の臣道が逆さに歩いていることになる。
立国の基礎がぐらつくのも当然ではないか。

真の良臣であるならば国家の非常時には特に幾度か陛下に対する忠諫の言葉があるべきです。
古語にも「国に争臣なくんば、その国危うし」とあります。
しかし、忠諫は一身の利害を捨てた忠誠の士でなければなしうるものではありません。
だからこそ将軍である徳川家康は「諫言の功は戦場の一番槍に勝る」といって尊んだ。
一人の良臣も持たれなかった陛下は、臣下の激しい忠諫にもお遭いにならなかったかもしれません。
その二・二六事件の反乱は、陛下に対する忠諫の士がいないことに原因する青年将校たちの陛下への悲愴きわまる死諫でありましたが、この時においても陛下にその死諫を善用する良臣が一人もいなかったために処置を誤り、その後の国運を一層不幸に導いたのかもしれません。

明治の時代は西郷隆盛の実直がありました。
当時、御若年であられた明治天皇が絶対の信頼を寄せられ、西郷もまた誠心誠意その殊遇におこたえした水魚の関係があったのは知られたことです。
西郷が官軍に抗して死んだ後も明治天皇はなおも西郷の忠誠を疑わず、幾度か西郷を追憶された逸話もあるくらいです。

さらに、しばしば御機嫌をおかして直諫(ちょっかん)する山岡鉄太郎がありました。
あるときは面をおかして直諫の苦言を奉り、過ち改められない限り一歩も引かなかった、という見事な
諍臣(そうしん)ぶりに、明治に生を受けたものは深い感銘を覚えたという。
もちろん山岡はその都度一身を投げ出してのことであったが、明治天皇はよくそれを容れて、
ますます山岡を信頼されたのです。

しかし昭和の時代は果たしてどうだったであろうか。
大正から昭和にかけて陛下の側近にはいつの間にか古今を大観する達人、
天地を貫く剛直の士が影をひそめてしまったのではないか。
万民の苦しみをよそに側近はひたすら陛下を大内山(青年将校が使う言葉)の奥深くあがめ奉ることにのみ専念これとつとめていた。
西園寺公望、牧野伸顕、木戸幸一、・・・あまりにひどい佞臣(ねいしん)であった。

大蔵栄一は著書『二・二六事件への挽歌』でこのように書いています。
『諌臣なき国は亡ぶ』 と昔よりいわれたように、忠諌の士が遠ざけられて、
佞臣の跋扈するところ、大内山には暗雲がただよい、ために天日はおのずから仰ぎ難くなる。
『二・二六事件』はこの暗雲を払い天日を仰がんとする忠諌の一挙であったのだ。
明治天皇は『億兆ひとりとしてその所を得ざるは朕の罪』と仰せられた。
万民の苦しみ、悲しみを、自らの責として同しく憂いなされるところに、
真の日本の天皇陛下の御姿があります。
昭和の時代の天皇陛下は側近の重臣によって万民とのつながりを断ち切られていたといえる。
二・二六事件は、いいかえれば大内山に立ちこめる妖雲を払って天皇陛下に直参せんとした捨て身の決起であったのだ。
悲しいことに、それはたちまち天皇ご激怒という予想にしなかった事態に遭遇し、結果するところは天皇に弓を引くという「叛乱罪」の汚名をきせられて、恨みをのむ悲劇となって終わった。
幸徳秋水の大逆事件に対して、明治天皇はいくたびかご仁慈の手を差し伸べられた。
このお話を洩れ聞いて明治の人達は感涙にむせんだものだった。
それに比べると昭和の時代は、まことに索莫たるものが感ぜられる。
天皇の側近の真人が、一人もいなかったという証左である。ただあるものは、ひたすら、しきたりに明け暮れる扈従(こじゅう)の佞臣のみであったといわれても仕方あるまい。
・・・

 2310 | 2014.10.22 0:45

フィラデルフィア実験も事実かも知れませんね。軍事用の訓練で実験された船のテレポーテーション、人体と船体の融合など、テスラ・コイルを使った高電磁波実験は、不思議な世界です。

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