2015-01-01

【年末・年始特別企画】ワクチンは百害あって一利なし!ワクチンの中身とは???

あけましておめでとうございます!

新年から自然の摂理ブログにお越しいただきありがとうございます。

改めて今年も一年よろしくお願いします!

 

さっそく、記事の紹介です。今、季節は冬。ちょうどインフルエンザが流行る時期です。

予防のためにワクチンを打つ人もいるのではないでしょうか。

 

注射

画像はこちらからお借りしました

 

その「ワクチン」について気になる記事があったので紹介します。

 

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アメリカのノーベル賞級の医者や生物学者たちが、自分の職の危険すら冒して、ワクチン接種に反対し、医療界に不都合な事実を公表しています。
それほどの危険な副作用のある劇薬を日本では良く知らされないままに使われているのです。

以下引用です。

以下にKazumoto Iguchi’s blog( リンク )から抜粋して紹介しますので医者や行政からワクチンを勧められたら接種を考え直してください。
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米国の医師・学者83名が署名した「ワクチンのすべて」日本語版リリース:為清氏の快挙!( リンク

これは、デービッド・アイク氏が最初にワクチン・コンスピラシーを言い出した10数年前には考えられなかったことである。
当時は、「アイク氏は完全に狂っている」と狂人扱いされたものである。ところが、あれから10数年の昨今になり、状況は一変して来たのである。問題は、「アイク氏の言った通りだった」からである。

事実、ワクチンには、以下のような【危険物質が満載】されている。
ワクチンの成分の紹介:これでもワクチンは身体に有害でないのでしょうか?

 

■ワクチンの成分

・ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウィルス。
・水銀は、神経毒であることが十分に立証されていますが、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っています。その他のワクチンにも、微量の水銀が残留しているものがあります。
・アルミニウム。骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒です。
・猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞。
・ホルムアルデヒド(防腐液)。発ガン性物質として知られています。
・ポリソルベート80。メスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮をひきおこすことがわかっています。
・豚や牛のゼラチン。アナフィラキシー反応を起こすことがわかっています。3種混合ワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)、水疱瘡と帯状疱疹のワクチンに大量に入っています。
・グルタミン酸ナトリウム(MSG)。吸引タイプのインフルエンザ・ワクチンに入っています。代謝異常(糖尿病)、発作、その他の神経障害をひきおこすことがわかっています。
・スクワレン(免疫補助剤)。不妊化作用が疑われ、男性は精子異常。女性は流産の危険性が増すと分かっている。ほとんど同じ成分がほ乳動物の不妊ワクチンの主成分となっている。
・ステルス・ウィルス(未知の癌ウィルス)。これらは動物細胞に感染したその動物のウィルスで、これが人間に感染すると発ガン作用が疑われている。例えば、ポリオワクチンに混入したSV40ウィルス。これは9800万人の米人に接種され、米人に癌の恐怖をもたらした。
・DNAやRNAの断片(感染したマイコプラズマや細菌由来のもの)。これらは動物細胞に感染したマイコプラズマや細菌由来のDNAやRNAの断片。これが人間の細胞内でどのように振る舞うかは全く未知である。
日本の厚生官僚や医師や医学者や生物学者や製薬メーカーのみなさんは、こうした論文を読んでいるのだろうか? 
無視しているのでしょうナ。
あるいは、読んでも理解しない。理解したくない。理解しようとも思わない。まあ、そんなところだろう。

日本の医療関係者がどう考えようが、上の記事の内容は真実である。その結果、おおよそこんなことが起きる。
ワクチン接種/未接種の子供の相違を比較した研究はあるのでしょうか?
自閉症の研究・治療団体ジェネレーション・レスキューは、カリフォルニア州とオレゴン州で、子供を持つ親を対象に、ワクチン接種/未接種を比較する調査を行ないました。対象となった子供の数は17,674名で、結果は以下の通りです。

・ワクチンを接種した子供のぜんそく罹患率は120%増
・ワクチンを接種した男児のADHD罹患率は317%増
・ワクチンを接種した男児の神経疾患罹患率は185%増
・ワクチンを接種した男児の自閉症罹患率は146%増

女児は調査対象のうちわずか20%でした。 
ワクチン接種をしていないアーミッシュ(訳注:米国のドイツ系移民からなる宗教集団。移民当時の生活様式を保持し、ワクチン接種をしないことで知られる。)の子供の自閉症罹患率が低いという報告はHP参照。 
自閉症に関するその他の研究についてはHP参照。 

これが、この世に、アレルギー患者、喘息患者、花粉症患者、精神病患者、自閉症患者、発達障害者で溢れかえった直接の理由である。
もし日本の厚生官僚や東大教授たちが、以下のようなことの見返りとしてワクチン接種キャンペーンをしているとすれば、それは悪魔的な犯罪行為である。

・製薬会社は、医学部、医学情報誌、病院、診療所、地元の薬局など、医療体制全般に浸透し、支配力を確保しています。

こうして医者は、ワクチンについていかなる疑念も抱くことなく盲信することで生計をたてています。医者は、ワクチンの被害の明確な実例を目の当たりにしていながら、その原因がワクチンだと考えようとしないのが通常です。
金権腐敗していない科学・医学では、ワクチン拒否を支持していますが、それは地位も仕事も失う自殺行為であると思われています。この文書に署名した人々は、あなたと子供の安全のために、勇敢にもそのリスクを冒しているのです。
・病院は、入院と検査で金銭的な利益を得ています。
・製薬会社は、ワクチンで何十億ドル(何千億円)も儲けています。
・製薬会社は、ワクチンにより発生した副作用と生涯残る病気の治療薬で、何百億ドル(何兆円)も儲けています。
・ワクチンは、医療体制の大黒柱です。ワクチンがなければ、社会全体が健康になり、医療コストは下がるでしょう。

私たちは、水疱瘡の代わりに自閉症を、インフルエンザの代わりにぜんそくを、耳感染の代わりに糖尿病を手に入れました。まだまだ他にもたくさんあります。比較的良性のそれほど種類も多くない病原菌を撲滅しようと夢中になった末に、私たちは、一過性の病気の代わりに、生涯続く病気・機能障害を手に入れてしまいました。

 

<引用終了>

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発ガン性物質、流産の危険性が増すと分かっているもの、神経障害をひきおこすことがわかっている物質など、実はワクチンには色々と人の体に悪そうなモノが含まれいるようです...

水銀・アルミニウムなんて金属です。こんなモノまで入っているなんて怖いですね。

 

ワクチンの安全性に対する問題の根底は

「基本的な情報が国民に与えらないまま、一方的に接種が呼びかけられている」ということにつきます。

これまで述べきた情報、副作用のリスクをすべて知ったあと、ワクチン接種を受けたいと思う人がどれほどいるでしょうか。

これまで慣れ親しんできた常識に基づいて処理するのではなく、事実の基づくいて冷静に判断することが、各人にとって良い選択につながると考えます。

 

 

List    投稿者 asaoka-g | 2015-01-01 | Posted in G.市場に絡めとられる環境問題No Comments » 

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