2015-03-11

抹殺された治療法(08)生物の命(生体磁場=生体魂)

抹殺された治療法(5)古典物理学的な立場に立つ医療の功罪において、

様々な医療のウソが叫ばれている現在、人類(生物)の根本的な構造や自然界の摂理を知ることが求められており、現代医学とその医療を根底から覆す発見や理論が必要となっているはずです。

と述べましたが、今回はその「自然界・生物の摂理」の世界、特に「ソマチッド」に目を向けてみたいと思います。
以下、長文かつ哲学的な内容になりますが、なぜ今まで「ソマチッド」が発見されなかったのか?
そして、我々の誤り、近代科学の誤りを記したものですので、最後までお付き合いください。

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生きる バウの道中記【ソマチッド概論1】より引用します。

直径が300億光年とも言われる宇宙の超大な小宇宙磁界(第九次元磁界)を小さく一点に凝縮したものがヒトの持つ「肉体」であり、昔からよくそれは「小宇宙」であると言われて来ました。

宇宙の神秘と生命の神秘は一緒であり、人類の科学が宇宙の謎に対してまだ一つの謎解きも出来てない様に、生物医学界もまた生命の謎に対して、まだ最初の1ページすら開けていないのが実情と言えます。

心と言うものが、肉体からはるか離れた地球磁場圏に存在するこや、あるいは個々の生物の命がその肉体を包み込む「生体磁場」である事実を、我々人類はまだ誰も知らないでいるのです。

「生命の神秘」とは「磁場の神秘」であり、そのカラクリの謎を解く為には、それを知りたいと願う人間自身が先ず「無知の呪縛」から解放される事が先決です。

とかく唯物的な既成観念に囚われた我々は、目に見える物質とそれが示す作用ばかりに気を捕われて、目に見えない本質の存在、つまり物質を動かし、事実上の作用を起こす『命の当体』の存在に気が付いていません。

今回は『ソマチッド』を解説するためのものですが、それを正しく理解するためには、どうしても生物の命(生体磁場=生体魂)を理解しなければ理解のしようもありません。

ソマチッドと言う本源的な物質を語るためには、はるか太古の原始地球の海洋の中で営まれた生命の創成期の時代に回帰する必要があります。

原始海洋に有機物の世界が誕生する以前、そこが熱水に溶け込んだ無機化合物の世界だった頃、有機生命の前駆体とも言える「無機生命体」が大量に誕生しました。

結論を言ってしまえば、その無機生命体から誕生し無機から有機へと繋がる架け橋となるものが『ソマチッド』であると言う話ですが、生命の無機前駆体とは一体何者であって、またそれが一体どのように生体物質とかかわり、またその本来の役割とは一体何であるのか、それを明らかにして行きたいと思います。

■操作する者と操作される物■
物質を分解すれば、有機物や無機物を問わず、化合物単位、原子団単位、原子単位、素粒子単位という具合に、その組成単位がドンドンと小さくなって行きます。

生命の裾野を拡大して解釈すれば、これらの単位の一つ一つが場を囲った『生き物』と解釈できますが、生物という巨視的な存在から見れば、それらは結局の所、体を構成する物質(材料)にすぎず、全体(マクロ)の命に統括される局部(ミクロ)の命だと言えます。

ところで、森(全体)という命が個々の命(木のことを)生かしているのか、それとも個々の命(木)が全体の命(森)を担っているのかと言った「堂々問答」が存在しますが、その正解はたった一つ、個々の細胞の命が肉体全体の命によって統括維持されている様に、最初に森という命の場が存在するから、木という個々の命が誕生しているのです。

木が森を維持しているのではなく、森が木を養っているのです。
その様な意味では、個々の細胞が生きているから、人間(全体)が生きていると言う演繹的な発想は間違っており、個々の細胞を生かしている所の「生命当体」である全体の命の方に、生命の本源が存在し、そのあらかじめ用意された『命の場』の中で細胞群が息づいていると言う帰納的な解釈をしなければなりません。

医学者も含めて、我々現代人が肉体の命(生体磁場)という、臍(へそ)を中心として体の外側に広がる直系が2m四方の目に見えない「エネルギーの場」の存在を知らないと言う事実は、地球人類は生命に対する宇宙的な真実をまだ誰も知らないと言う事なのです。

この様な哲理認識は、生命に対する従来の『唯物的な発想(目に見える物質を中心にした考え方)』とは全く異なる『唯心的な発想(目に見えない場を中心にした考え方)』であり、現代科学が築いて来た、今日の生命観や物質観あるいは宇宙観と言った既成観念そのものを根底から覆す考え方と言っても構いません。

命の正体が『場(磁場)』であって、場が遺伝情報を記憶し、場が神経電流を生み出し、更に場が血流を起こして、場が組織や物質を操作している事実を我々は改めて認識しなければならないでしょう。

しかし、この様な「唯心的発想法」が地球にもともと無かった訳ではありません。人類の祖先は「物事の本質」を悟って、それを後世の子孫に伝えて来ました。

我々現代人はその尊い教えを軽んじ、自由発想に基づく個々の勝手な解釈を優先させた為に、上下や前後の区別すらままならない混沌とした海に迷い込んでしまったのです。

そして今、ようやく間違った科学の軌道を是正しようとする、真理に目覚めた科学者達が続々と出現しつつあって、西欧ルネッサンスと良く似た大きな「一大変革期」が正に訪れようとしています。その動き出した新しい時代の潮流と、宇宙へと通じる未来科学の確かな足音を、みなさんにも感じ取って欲しいと思います。

「色即是空 空即是色」という仏法の教えは「色(いろ)は空(くう)に通じ、また空は色に通じる」という意味ですが、その心とは「色(目に見える形質:物質や肉体のこと)は空(目に見えない本質:運動やそれから生じる場のこと)に通じ、その空こそが色の本源である」と言う物事の成り立ちの原理を教えたものです。

古代中国の古書である易経には「物事の本質は形而上に在って形而下になし」という哲理が説かれており、また古代ギリシヤ時代でも、目に見える物の形相や現象(エイドス)と、それを醸し出している所の目に見えない本源的な存在物(イデア:心=力の場のこと)が追及され、万物万象の具現の様相を奏でている『当体』を見極めようとする哲学が隆盛しました。

祖先が後世の人間達の為に残したそんな尊い教えを、我々現代人は一体どれ程理解しているのでしょうか? 例えば、素粒子という一個の実体を呈する物体は、計量計測が可能な(目に見える)物であり、数学者が安易に考えている様な一定質量を有した『絶対物』だとは限りません。

それが物である以上、物の形態を生み出している所の本源的な何かが必ず存在する筈です。物の体重や質量や電荷など、仏法で言う所の「色」に過ぎなく、それは消えてしまう「空」なのです。

もし、素粒子が宇宙空間に発生した気(空間媒体)の極小の回転体(渦巻き)であるならば、その形態とは気の運動(spin)が奏でているものであり、運動が停止すれば一瞬にして物の形を解いてしまう事になります。素粒子は本来の母源母体(零状態)に帰納して、自己が誕生した宇宙空間に戻ってしまう訳です。

この世の、目に見える物質世界とは、運動によって具現する「仮の姿」に他ならなく、空虚なものに過ぎないが、その空虚な零点宇宙が再び律動し次の運動を起こして、物体(色)を生み出して行くと言う「輪廻宇宙」の総概念を述べたものが「色即是空 空即是色」の教えなのです。

その様な重厚な祖先の教えを、表面的に軽く解釈するのではなく、現実の社会生活や自然現象に対して実際応用しなければ意味がありません。

例えば、地球という物体が自力で自転(スピン)しているのか、それとも目に見えない地球系と呼ばれる空間渦が地球の自転をもたらしているのかと言う、ニュートンが生まれる以前のデカルトの時代から討議されて来た本質的な問題があります。

これは地球自身が運動を起しているのか、それとも外枠の大きな力(場のこと)によって、地球が動かされているのかと言う、つまり「自動か他動か」の大問題です。

現代人がその時出した解答とは正反対の考え方をしている事実を、我々は深刻に受け止めなければなりません。

「自動か他動か」と言う問題は、何も天体運動に限らず人間自身にも在って、肉体が自力で動いているのか、それとも心によって動かされているのかと言う、大問題が昔から討議されて来ました。

もし、心が肉体の中に同居していると言う考え方ならば「自動か他動か」の問題が生じる筈もありません。この問題に対する古今東西の賢人達の結論は、心が体を動かしていると言う解答であり肉体とは遠く離れた空の上に座する「心」が人間の当体だというものでした。

しかし、現代人の考え方はどうでしょう? 現代社会では「心は大脳に存在しない」と主張すれば、頭が狂っていると思われるだけです。

我々はヒポクラテスの弟子達(医者)に、そこまで深く洗脳されている訳です。承知の様に、心とは我を意識し、記憶して判断する自意識の当体です。

もし、医学者の主張通り、それが本当に大脳の中で実際に営まれているならば、焼き場に捨てて来た筈の故人の意識や記憶を「霊」はどうして持っているのでしょうか? そもそも「霊」とは一体何なのでしょうか? 「霊長類・人間」という重厚な言葉の意味を我々は余りにも軽く受け止めてはいないでしょうか。

霊(心)が長じた動物類と書いて「霊長類」、人をやっている期間と書いて「人間」、我々の祖先は「人の正体」をちゃんと知っていたから、この様な魂のこもった的確な言語を配当したのです。

人類が動物をやっている太古の昔から、人間は「霊魂」の存在を認知しており、この世の中にそれを頭から否定する宗教が存在する筈もありません。それが絶対的に確かな存在物だから、語り継がれて来たと言えましょう。

仏法哲学によれば、霊とは心の意であり、それは上空の天体磁場圏に在って、地上の人の肉体魂を支配し宿っている(憑依している)ものだと説かれています。

それは天霊(宇宙意識体)が地魂(肉体を統括する霊:生体磁場のこと)と合体したもので、両者は主従の関係ながら一つの生命体を形成し、一つの生物として成長の途につくが、肉体の衣を纏っている特別な限定期間を人間と呼んでいるに過ぎず、肉体寿命の終息を迎えて、本来の定位置に戻るのが定めのものです。

要するに貴方は「地上の猿では無く、高等宇宙霊体(人)である」事に気が付きなさいと説かれているのであり、猿をやり続ければ、色しか見えないが、我が宇宙である事を悟り自己本体に目覚めれば、色(物質)を動かしている所の空(場=自分)が 見えて来ると言う話に他なりません。

当然、大脳という肉体の一部の特定器官に心が存在する訳もなく、そこは上空の我と地上の肉体を結びつける「通信アンテナ」に過ぎなく、自己の意識も記憶もそこには存在せず、大脳とは単なる送受信機用のハード(機械)と言えるものです。

我々は大脳で物を考えている訳ではなく、空の上の地球磁場圏(磁場位相)の方で意識を囲って判断を下しており、その命令を地魂(肉体の命)管轄下の大脳受信機に伝えているに過ぎません。

自己の感情も欲望も理性も記憶も、心的な営みは全て、肉体では無く空の上に在る事実を、我々は認識しなければならないでしょう。

そもそも、大脳(中枢神経)も感覚器官すら無い単細胞生物が、食べ物の良し悪しを選別し、光や温度と言う物理条件を察知するばかりか、相手が強ければ逃げるし、相手が弱ければ捕まえて捕食すると言う、その単細胞の自意識と判断力と記憶能力は、単細胞の体の一体どこで営まれているのでしょうか?

かなり哲学的な内容になっていますが、人類の祖先たちは、当たり前にこのようなこと=「物事の本質」を悟っていたのだと思われます。我々が同じ思いに至れないのは、「既成観念そのものを根底から覆す考え方」=「知らない」から分からない、どうでもう良い、認めないと考えているのではないでしょうか?

特にこの間、ソマチッドや千島学説など、現在あまり公にはされていない内容を学ぶにつれ、自分たちが考えも及ばないことは科学とは認めない。あるいは認めれば地位が揺らぐ、存在基盤がなくなるなど、私権的な発想によってそれらの発見が封殺されてきた事実があるようです。
知らないことは知らないと認め、赤ちゃんのように全てを吸収する、学ぶことが重要ではないでしょうか。

今一度、原点に立ち返り、
>命の正体が『場(磁場)』であって、場が遺伝情報を記憶し、場が神経電流を生み出し、更に場が血流を起こして、場が組織や物質を操作している事実を我々は改めて認識しなければならないでしょう。<
ということではないでしょうか。

 

List    投稿者 tutinori-g | 2015-03-11 | Posted in N.健康・医療・食品, N05.「がん」を考える6 Comments » 

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コメント6件

 通りがけ | 2015.03.11 22:19

「四年目の311」

今日は311です。

私は過去自衛隊の災害救助活動で成功したのは池田整治統合幕僚長指揮の有珠山噴火防災出動だけであると思います。あれは素晴らしかった。直ちに池田幕僚長が現場に飛んで最前線に司令部を設けて自衛隊の全装備と人員を投入し、最大限の人的安全確保しつつ的確に現地の状況に即応したのです。

しかし311は自衛隊の能力限界を超えていました。私は3月の寒風吹きすさぶ中全身津波の海水泥流につかって命からがら山によじ登った多くの人たちを夜間のうちに発見して救出できるのは、赤外線暗視装置を備え夜間の作戦行動に訓練の行き届いた米軍の攻撃ヘリしかないと思いました。菅総理は311当日福一の冷却電源が地震と津波で停止したとの第一報で時をおかず全国民へ緊急テレビで原子炉非常事態宣言と国家非常事態宣言を行い、自衛隊全部隊の投入および在日米軍に緊急出動要請して被災直後の危険地帯に寒さと放射能被曝の生命の危険にさらされて取り残されている多くの被災者を、昼はヘリから目視で捜索発見し夜間は米軍ヘリが赤外線暗視装置で個別に山中の被災者を発見し、一人残らずしらみつぶしに救出して近くの自衛隊基地と米軍基地あるいは沖合の病院施設ある艦船へ緊急収容すべしと考えたのです。

あの状況で使えるのはヘリしかありませんでした。ゆえに自衛隊の能力を超えた巨大災害であると申しました。暗視装置を備えたヘリは攻撃用だから自衛隊には殆ど装備されていなかったし、夜間戦闘を想定した危険な飛行訓練も自衛隊には経験がないはずだったからです。昼間ならともかく。

その目視発見が容易な昼間に、NHKの報道ヘリが津波で水浸しになった被災地に孤島の如く取り残された病院上空を、屋上にSOSの大きな文字を描いてNHKヘリに緊急着陸を要請する手振り信号を目撃撮影したにもかかわらず素通りして、人っ子一人いない海岸へ津波見物報道するため向かったのです。親戚や友人の安否を断腸の思いで心配していた私はNHKに対し怒髪天を衝きました。病院の屋上で手を振っているのはNHKが俸給としてもらっている国家予算や受信料を払ってくれている公僕NHKのご主人さま主権者国民であるのに、その生命の危急時にこともあろうに下僕NHKのヘリが素通りするとは何事か。これ以上の不忠義があろうか。天地人ともに許さぬ大逆犯罪である、と。

あの時電源喪失した病院内には、衰弱した病人が暖房もなくふるえていたのです。緊急に治療が出来る病院へ搬送すれば助かるだろう。ゆえにこその屋上SOSであり上空を通りがかるヘリへ手を振っての着陸要請だった。NHKヘリが着陸すれば何人緊急搬送が必要かがすぐわかりヘリの無線で自衛隊や米軍ヘリに緊急通報すれば増援ヘリが訪れて全員の搬送が可能だった。NHKはカメラを下ろして病院にいる全員を撮影しながら住所氏名を訊けば、電話通信網無くともテレビ放送による安否確認がリアルタイムで即行われたのである。テレビの使命は津波見物ではまったくない。NHKに人の心があるならば必ず着陸したのに、素通りしたNHKヘリは人の心を持たない無慈悲冷酷な未必の故意の殺人者という人間以外の魔物外道に過ぎないことがよくわかりました。

地デジ切り替えの7月NHKに電話しておまえのとこの糞電波未来永劫絶対に受信しないためにデジタルテレビは買わないから、きれいさっぱり解約しろと告げて、NHK解約しました。以来、我が家では一秒たりともNHK+民放戦争プロパガンダテレビ番組は映りません。

福一不通告ベント開放核物質拡散放射能棄民テロについては別に書きます。

  南無釈迦牟尼仏

 通りがけ | 2015.03.12 12:02

「本日は312」

「4年目の311」は311で重大な憲法違反犯罪を犯した総務省所轄公務員組織NHKが、その後憲法違反の著作権法や放送法を悪用してさらに重大な憲法99条違反犯罪を重ねているので、NHKがこれ以上罪を重ねることがないようただちに犯罪を止めさせるために書きました。

「第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。」

また憲法違反犯罪組織総務省NHK現会長籾井某を指名して会長に就任させた山口選挙区の現総理安倍晋三ですが、そもそも学歴詐称や病歴詐称という公職選挙法違反も重大刑事犯罪であり、学歴や病歴を偽って憲法99条最高法規と第15条が規定する選挙公職である総理大臣職、国会議員職に就くことは、日本国憲法第15条および第99条に違反する憲法違反重大刑事犯罪です。

「第15条 公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。
2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。
3 公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する。
4 すべて選挙における投票の秘密は、これを侵してはならない。選挙人は、その選択に関し公的にも私的にも責任を問はれない。」

また警察官検察官裁判官の司法公務員が、その公職選挙法に違反して犯された特定の候補者の刑事犯罪を告発せず看過すれば、日本国憲法を最高法規99条に従い憲法を公僕公務員犯罪から擁護し遵守する目的で定められた「刑訴法239条2項 公務員は職務上、犯罪を認知したときは告発義務を負う」に違反する重大刑事犯罪を構成します。

裁判官も検察官も警察官もすべて憲法最高法規99条にしたがう義務を負う憲法15条2項公務員( 第15条 2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。)であるので、日本国憲法国体(すなわち公僕が仕えるべき君主)主権者国民は、第15条の国民固有の権利を行使してこれを直ちに公務員職罷免し、既遂の刑訴法239条違反を刑事告発してこれを憲法99条違反刑法内乱罪の極刑で罰することが出来ます。

すべて国家には君主たる統治の大権すなわち国権の発動者が必要ですが、明治に施行された大日本帝国憲法においては天皇ただひとりが君主でした。大日本帝国憲法において日本の歴史上初めて唯一人の天皇の他はすべて臣民であると天皇独裁を規定したのです。

1945年大日本帝国憲法が廃されて施行された日本国憲法においては、天皇は君主の地位を失ってすべての公権を持たない日本国の象徴となり、代わって日本国君主の地位に就いたのが主権者国民です。主権者国民は厳正な選挙で選出した代弁者を送り込んだ国会を用いて国を自ら統治します。

すなわち日本国憲法においては、すべての公僕公務員は主権者国民を君主と仰いで忠実に仕えるため公金で雇われた臣下であり、下僕なのです。

もちろん下僕が雇い主より高給取りであっては本末転倒で、国家財政がすぐに破綻しますから、憲法15条3,4にしたがって選ばれた議員職は無給でよい。
その他の公務員も全員賞与無しの年俸制で統計上算出された一般労働者の最低賃金のみ国家俸給として支給すればよい。

公務員としての全体奉仕職務に忠実でないものは、直ちに解雇罷免する。

君主の目を盗んで君主の身体や名誉や資産を損なう下僕は厳重に処罰する。

これが立憲法治国家です。釈尊の教え「君に忠親に孝」にも叶う。後述します。

 南無釈迦牟尼仏

 通りがけ | 2015.03.16 14:20

「イスラエル大使館地下トンネル網」
http://nueq.exblog.jp/24108794/

 東京のイスラエル大使館(敷地内は治外法権でありイスラエル国領土である)の周辺にイスラエルユダヤ人民間人がいくつも広大な敷地を持つ豪邸を建てている。警備は厳重。その私邸の地下に秘密の通路が掘られていてそれはすべてイスラエル大使館の地下へと通じている。イスラエルモサドは全員がイスラエル大使館から出入りしないで此の地下通路を通ってユダヤ人の私邸から一般人を装って出入りしているのである。
 世田谷一家四人殺害事件犯人のKCIA暗殺要員もあれだけ証拠を残したまま易々と逃げ延びたのは、誰もが盲点であるイスラエル大使館周辺のユダヤ人私邸に日本人の友人を装って逃げ込んだからである。

 イスラエル大使館周辺のユダヤ人豪邸の数々を強制捜査すれば地下トンネルが山盛り発見されます。犯罪者殺人者が通路に落とした証拠も山盛り見つかります。

 イスラエル大使館に逃げ込んだテロリスト工作員は今度は大使の車で横田基地や厚木基地の塀のすぐ外隣に建てられたユダヤ人やアメリカ人の豪邸に運ばれその地下から基地内の建物まで通じている地下トンネルを通って治外法権の米軍基地内へ逃げ込み、米軍機で易々と日本国外へ逃亡できるのです。

 つまり在日米軍基地に隣接して建てられたイスラエル人やアメリカ人の豪邸にはすべて国際法違反日本国憲法違反の地下トンネルが作られており、国際テロリストの活動巣窟となっていると言うことです。

 ICPOが国際指名手配テロリストを掴まえたければイスラエル大使館と米軍基地周辺のユダヤ人アメリカ人私邸の地下を強制捜査すればよいと言うことですな。

 もちろんNHK受信料毎年3兆円以上もこれらのユダヤ人アメリカ人やついでにフリーメーソン本場のイギリス人フランス人独逸人豪邸に運び込まれて、すべて地下トンネル網でつながったユダヤ人豪邸経由でイスラエル大使館内へ運び込まれてイスラエル本国へ送金され、その金と携帯通信料の半額5兆円以上とあわせて年間約10兆円超のテロ工作資金を世界中のイスラエルモサドに戦争策謀軍資金として配っている。

 またもちろん米軍へも同額の10兆円超が世界中のCIA戦争策謀テロ軍資金として渡されている。思いやり予算、防衛予算と携帯通信料の半額でちょうどイスラエル悪魔王国への送金と同じ額になるね。

「ISIS日本国内テロ」

ISIS=イスラエルモサドがイスラエル大使館地下トンネル網を通って外人の私邸から平服で外出し、日本国内にやすやすと侵入して、残虐な殺戮テロを実行した後、普通のイスラエルビジネスマンの服装でまた外人私邸へ入って
>地下トンネル
>イスラエル大使館
>大使の車で横田基地隣のユダヤ人豪邸
>地下トンネルで横田基地内倉庫
>倉庫で軍服に着替えて米軍機で日本国外脱出
という日本国内ISISテロ犯行手順です。

憲法違反外患誘致トンネルですね。対馬の日韓トンネルとおなじですよ。

イスラエル大使館や米軍基地の周りの道路を埋蔵遺跡発掘用の地下レーダーかけながらぐるぐると回ると、すぐにトンネル発見できそうだね。

>クーデター不正選挙安倍政権さん 彼の証言の信憑性も高いですか?
>http://sayuflatmound.com/?p=9069

もう後藤とか湯川とかとっくに整形受けてそのルートで日本に帰ってきてるでしょうね。
彼らと家族を装った一味が巨額の保険金を受けとるためにこんな嘘っぱちの目撃者をテレビに出す訳です。
なぜならテレビが言うことは100%嘘八百ですから。

ほんとに後藤湯川を殺してしまえば、今後日本国内のイスラエルスパイやCIAスパイがモサドに協力しなくなるから、絶対に殺されません。怒って身内に白状されても困るしね。

これも創価警察裁判所常習の保険金詐欺です。外為法違反内乱罪と外患誘致罪も犯してますね。

 通りがけ | 2015.03.16 14:20

「現金20万円と軽自動車」

>電磁波きついよ。
>最近車も電子化してきて、各種センサーだの、ナビからもワンセグ
>みたいな?電波出ているし、コンデンサーも大きくなったのか低周波?が出る。
>マイクロ波はなくして有線にしたほうがいいと思うわ。
http://nueq.exblog.jp/17885085/

 最近のモーター・電池搭載電気系自動車は重すぎて、津波が来たら即水没しちゃうから、機密性が高くて水に浮く軽自動車にするべきだね。

 311の津波でも軽自動車が津波に波乗りして山に着地して、乗ってた人が無疵でそのまま軽自動車で走って逃げ延びてたし。

 小さくて軽いから崩れかけた狭い山道も通れるし、燃費も良い。ラジオもある、カーナビ・携帯は位置追跡されるからいらん。税金も安い。エアコン完備。シガーソケット電源も可。

 30km以内の近くで原発や劣化ウランが爆発したら、すぐ現金20万と家の権利書・通帳実印・キャッシュカード・有線LANノートパソコン・デジカメだけ持って家族全員軽自動車に飛び乗って、警察が国民を放射能被曝させようとして道路封鎖する前に、さっさと封鎖が早い主要幹線道路ではない野や山の抜け道などを通って100kmほど一気に遠方他府県へ逃げること。

 他府県なら親戚への公衆電話が通じるからね、給油も食事も現金で出来ます。

 つまり、災害でも病気でも怪我でも、サバイバルに必要なのは(1)20万のタンス預金と(2)世界一すぐれた日本製軽自動車、の2つだけということ。

 テレビを視てはいけません。絶対に外に出るなとアナウンサーに絶叫させといてその隙に警察が道路封鎖して国民を閉じ込めて放射能被曝させるからね。

 フリーメーソン総務省所轄地デジテレビと携帯Wifi機器を捨ててNHK解約電話会社解約すると年30万円近い節約になるので、タンス預金20万円のサバイバル現金がすぐに作れます。

 光回線でIP電話と有線インターネット契約して、電磁波の飛ばない環境でパソコンをBCASカード抜去したテレビをモニターにしてインターネットはいくらやってもよい。IP電話なら国際電話も通話料ゼロ電磁波ゼロ。

 嘘八百のフリーメーソン総務省テレビが垂れ流す脳破壊映像音声も、総務省Wifi殺人電磁波もすべて家の中から除去できて、日本人家族全員健康で賢くなる。

 よいことずくめですな。

 レーダーとドライブレコーダーは警察封鎖脱出妨害の動きを封じるために必ず車に装着しておくこと。100km離れたインターネットカフェで警察を記録した動画を直ちにネットへ掲げておく。

 携帯・カーナビ・WifiはすべてGPS位置情報をフリーメーソン政府に抜かれるので追跡を逃れられなくなる。
ゆえに携帯スマホはすれ違うトラックの荷台へでも廃棄すればよい。

 大地震でも大噴火でも日本国内は原発や劣化ウラン貯蔵庫だらけだから、すべての災害において放射能被曝クライシスとなるが、前記の手順と1.現金20万円および2.軽自動車の2つのサバイバルグッズで家族全員無傷で被曝からのサバイバルが可能となる。

 津波でも地震でも、家族単位で軽自動車でてんでんこと言う訳だ。

 通りがけ | 2015.03.17 23:44

仏教聖典p229第三節もろ人のために から八項目を転載する。

一、ここに国家を栄えさせる七つの教えがある。

 一つには、国民はしばしば会合して政治を語り、国防を厳にして自ら守り、

 二つには、上下心を一つにして相和し、ともに国事を議し、

 三つには、国風を尊んでみだりにあらためず、礼を重んじ義を尊び、

 四つには、男女の別を正し、長幼の序を守って、よく社会と家庭の純潔を保ち、

 五つには、父母に孝し、師長に仕え、

 六つには、祖先の祭壇をあがめて祭儀を行い、

 七つには、道を尊び徳をあがめ、徳の高い師について教えを仰ぎ、厚く供養することである。

 どんな国でも、この七つの教えをよく守って破ることがないならば、その国の栄えることは疑いがなく、外国の侮りを受けることはないであろう。

二、昔、大光王は、自分の王道を次のように説いた。

 「自分の国家を治める道は、まず自分を修めることである。自ら慈の心を養って、この心をもって国民に臨み、人びとを教え導いて心の垢を除き去り、身と心を和らげて、世の中の楽しみにまさる正しい教えの喜びを得させる。

 また、貧しいものが来たときには、蔵を開いて心のままに取らせる。そしてこれを手がかりとして、すべての悪から遠ざかるように戒める。

 人びとは各々その心をもととして、見るところを異にする。この城中の民にしても、この都を美しいと見るものもあれば、また汚いと見るものもある。これは各々、その心、その環境がそうさせるのである。

 教えを尊び、心の正しい素直な人は、木石にも瑠璃の光を見るのであるが、欲が深くて自分を修めることを知らない者は、どんな立派な御殿でもなお美しいと見ることはできない。

 国民の生活は、万事みなこのとおり、心がもとになっているから、わたしは国を治める大もとを、民にその心を修めさせることに置いている。」

三、大光王のことばどおり、政道の大もとは、民にその心を修めさせることにある。

 この心を修めることはさとりの道に進むことであるから、政治の上に立つ人は、まず仏の教えを信じなければならない。

 もし政治を行う人が、仏を信じ、教えを信じて、慈悲深く徳のある人を敬い、これに供養するならば、敵もなく、恨みもなく、国家は必ず栄えるに違いない。

 そして、国が富み栄えるならば、他の国を貪り攻めることもなく、また他を攻める武器の必要もなくなるであろう。

 したがって国民も満足して楽しみを受け、上下和らいでむつみあい、善を増し徳を積んで互いに敬愛し喜び合うから、いよいよ人は栄え、寒さ暑さもととのい、日も月も星も常の程度を失わず、風雨が時に従うようになり、こうしていろいろの災いも遠ざかるようになるであろう。

四、王たるものの勤めは、民を守ることにある。王は民の父母であり、教えによって民を守るからである。民を養うことは、父母が赤子を養うようなもので、父母が赤子のことばを待たず、湿ったものを取り替えて新しい布を当てがうように、いつも民に幸いを与えて悩みを去るよう慈しみ養うのである。まことに王は、民をもって国の宝とする。これは、民が安らかでなければ政道が立たないからである。

 だから、王たるものは、民を憂えてしばらくも心を離さない。民の苦楽を察し、民の繁栄をはかり、そのためには常に水を知り、風、雨を知り、実りの善悪を知り、日照りを知り、民の憂いと喜びを知り、罪の有無と軽重、功績の有無などをよく知って、賞罰の道を明らかにする。

 このように民の心を知って、与えなければならないものは時をはかって与え、取るべきものはよく量って取り、民の利を奪わないよう、よく税を軽くして民を安らかにする。

 王は力と権威によって民を守り、このようにして民の心になって民をよく見守るものが王と呼ばれる。

五、この世の中の王を転輪王というが、転輪王とはその家系が正しく、身分が尊くてよく四辺を統御し、また教えを守るところの王である。

 この王のゆくところには、戦いもなく恨みもなく、よく教えによって徳をしき、民を安らかにして邪と悪を下す。

 また転輪王は、殺さず、盗まず、よこしまな愛欲を犯さず、偽り、悪口、二枚舌、むだ口を言わず、貪らず、瞋らず、愚かでない。この十善を行って民の十悪を去らせる。

 また、教えによって政治を正すから、天下において思いのままになすことができ、そのゆくところには戦いがなく、恨みもなく、互いに相犯すこともない。したがって、民は和らぎ、国は安らいで、民にいよいよその生を楽しませることができる。だから教えを守る王といわれるのである。

 また転輪王は、王の中の王であるから、もろもろの王はみなその徳を喜び、その教えに従って各々その国を治める。

 このように転輪王は、もろもろの王をして各々その国に安んじさせ、正しい教えのもとに王の任を果たさせる。

六、また王は罪を裁決するにも、慈悲の心をもととしなければならない。明らかな智慧をもってよく観察し,五つの原則をもってよく処置しなければならない。

 五つの原則というのは、

 一つには、実によって不実によらない。これは、事実を調べて、その事実によって処断することである。

 二つには、時(じ)によって非時(ひじ)によらない。これは、王に力のあるときが時(じ)であり、力のないときが非時(ひじ)である。力のあるときは罰しても効果があるが、力のないときには罰しても混乱があるだけであるから、時を待たなければならない。

 三つには、動機によって結果によらない。これは、罪を犯すものの心に立ち入って、それが故意であるか故意でないかを見きわめ、故意のことでなければ許すのをいう。

 四つには、親切なことばによってあらいことばによらない。これは、罪が規則のどれに当たるかを明らかにして罪以上の罰を与えないようにし、また柔らかい優しいことばで諭してその罪を覚(さと)らせるのをいう。

 五つには、慈悲の心によって瞋(いか)りの心によらない。罪を憎んで人を憎まず、慈悲の心をもととして、罪を犯したものにその罪を悔いあらためさせるように仕向けるのである。

七、もし王の重臣であって国家の大計を思わず、ただ自分の利ばかりを求め、賄賂を取って政道を曲げ、人民の気風を頽廃させるならば、人民は互いに相欺くようになり、強い者は弱い者をしいたげ、貴い者は卑しい者を軽んじ、富んだ者は貧しい者を欺き、曲がった道理をもって正しいものを曲げることになるから、災いがいよいよ増長するようになる。
 
 すると忠実な重臣は隠れ退き、心あるものも危害を怖れて沈黙し、ただへつらう者だけが政権をとって、みだりに公権を用いて私腹を肥やし、民の貧しさは少しも救われないようになる。

 このようになると、政令は行われなくなり、政道はまったくゆるんでしまう。

 このような悪人こそ、民の幸福を奪う盗賊であるから、国家のもっとも大きな悪賊といわなければならない。なぜなら、上を欺き下を乱して、一国の災いの源となるからである。王はこのような者を、もっとも厳しく処罰しなければならない。

 また教えによって政治をしく王の国において、父母の生育の恩を思わず、妻子にだけ心を傾けて父母を養わず、あるいはまた、父母の所有を奪ってその教えに従わないものは、これをもっとも大きな悪の中に数えなければならない。

 なぜなら、父母の恩はまことに重くて、一生心を尽くして孝養しても、し尽くせないものだからである。主君に対して忠でなく、親に対して孝でない者は、もっとも重い罪人として処罰しなければならない。

 また教えによって政治をしく王の国の中においては、仏と教えと教団(仏法僧)の三宝に対して信ずる心がなく、寺を壊し経を焼き、僧侶を捕らえて駆使するなど仏の教えを破る行いをする者は、もっとも重い罪の者である。

 なぜなら、これらはすべての善行のもとである民の信念を覆すものだからである。これらの者は、みなすべての善根を焼き尽くして、自ら自分の穴を掘るものである。

 この三種の罪がもっとも重く、したがってもっとも厳しく処罰しなければならない。その他の罪は、これらに比べると、なお軽いといわなければならない。」

八、正しい教えを守る王に対して逆らう賊が起こるか、あるいは外国から攻め侵すものがあるときは、正しい教えの王は三種の思いを持たなければならない。

 それは、第一には、逆賊または外敵は、ただ人を損い人民を虐げることばかりを考えている。自分は武力をもって民の苦しみを救おう。

 第二には、もし方法があるなら、刃(やいば)を動かさないで、逆賊や外敵を平らげよう。

 第三には、敵をできるだけ生け捕りにして、殺さないようにし、そしてその武力をそごう。

王はこの三つの心を起こして、それから後に部署を定め訓令を与えて戦いにつかせる。

 このようにするとき、兵はおのずから王の威徳をおそれ敬ってよくその恩になずき、また戦いの性質をさとって王を助け、そして王の慈悲が後顧の憂いをなくすことを喜びながら、王の恩に報いるために戦いに従うから、その戦いはついに勝利を得るだけでなく、戦いもかえって功徳となるであろう。

(了)

 通りがけ | 2015.03.17 23:45

「正当防衛サバイバルは現金20万円とガソリン軽自動車」

(とある主権者国民のつぶやき)
http://nueq.exblog.jp/17885085/
>電磁波きついよ。
>最近車も電子化してきて、各種センサーだの、ナビからもワンセグ
>みたいな?電波出ているし、コンデンサーも大きくなったのか低周波?が出る。
>マイクロ波はなくして有線にしたほうがいいと思うわ。
_________

 最近のモーター・電池搭載の電動系自動車は重すぎて、津波が来たら即水没してしまうから、機密性が高くて水に浮くガソリン駆動軽自動車にするべき。

 311の津波でも軽自動車が津波に波乗りして山に着地して、乗ってた人が無疵でそのまま軽自動車で走って逃げ延びていた。

 小さくて軽いから崩れかけた狭い山道も通れるし、燃費も良い。ラジオもある、カーナビ・携帯は位置追跡されるから外す。税金も安い。エアコン完備。シガーソケット電源も可。

 30km以内の近くで原発や劣化ウラン貯蔵庫が爆発したら、すぐ現金20万と家の権利書・通帳実印・キャッシュカード・有線LAN(無線は不可)ノートパソコン・デジカメだけ持って家族全員軽自動車に飛び乗って、警察が圏内国民を放射能被曝させようとして道路封鎖する前に、さっさと(封鎖が早い)主要幹線道路を避けた一般道路や野や山の抜け道などを通って、一気に100kmほど圏外遠方の他府県へ逃げること。

 他府県なら親戚知人への公衆電話が通じるし、現金払いで給油も食事も余裕で出来ます。

 つまり、災害でも病気でも怪我でも、サバイバルに必要なのは(1)20万のタンス預金と(2)世界一すぐれた日本製ガソリン駆動軽自動車、の2つだけということ。

 政府がテレビで広報する「水・食料備蓄や携帯スマホWifi機器」は現実の災害発生時何の役にも立たないまったく無駄な浪費です。政府公報はすべて、日本国公僕公務員行政府が100%嘘八百カラーテレビ捏造映像を使って、日本国君主主権者国民に対して仕掛けた「死ぬ死ぬ詐欺」憲法違反刑事犯罪ですから、100%無視してよろしい。

 緊急災害情報テレビを視てはいけません。絶対に外に出るなとアナウンサーに絶叫させといて、その隙に警察が道路封鎖して国民を閉じ込めて放射能被曝させるからです。そして被曝させて社会から隔離する憲法違反の棄民政策を行政府全省庁が共謀共犯します。

 総務省所轄NHK地デジテレビと携帯Wifi機器を捨ててNHK解約電話会社解約すると年30万円近い節約になるので、タンス預金20万円のサバイバル現金がすぐに作れます。

 光回線でIP電話と有線インターネット契約して、電磁波の飛ばない環境でパソコンをBCASカード抜去したテレビをモニターにして、テレビより情報が百倍するインターネットはいくらやってもよい。IP電話なら国際電話も通話料ゼロ電磁波ゼロ。

 総務省テレビが嘘八百を垂れ流す脳破壊映像音声も、幼若細胞を特に傷害して幼若細胞を多く持つ子どもを標的にする総務省Wifi傷害殺人電磁波もすべて家の中から除去できて、日本人老若男女家族全員健康で賢くなる。

 よいことずくめです。

 迅速に家を脱出できても、レーダーとドライブレコーダーは、遠方への脱出路を封鎖して主権者国民の正当防衛脱出を妨害する警察の動きを予知して封じるために、普段から必ず車に装着しておくこと。100km離れた場所へ到達後インターネットカフェで脱出妨害違憲警察を含めて記録した脱出動画を直ちにネットへ掲げておく。

 携帯・カーナビ・WifiはすべてGPS位置情報を政府機関に抜かれるので警察の追跡を逃れられなくなる。
ゆえに脱出時携帯スマホは、もし持っていればすれ違うトラックの荷台へでも木片に縛り付けて川の中へでも投棄すればよい。

 大地震でも大噴火でも洪水でも工場爆発でも米軍機墜落でも、日本国内は原発や劣化ウラン貯蔵庫だらけだから、すべての災害において放射能被曝クライシスとなるが、前記の手順と(1)現金20万円および(2)ガソリン駆動軽自動車の、2つのサバイバルグッズだけで、家族全員無傷で被曝クライシスからのサバイバルが可能となる。無事これ名馬なり。人間万事塞翁が馬である。

 津波でも地震でも事故でも、天災人災の如何を問わず災害なら何でも、タンス預金20万とガソリン駆動軽自動車で家族単位ですばやく賢く、日本国住民全員命てんでんこと言う訳です。

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