地球内部は空洞であるという地平に立つと整合する現象がいくつもある。
地球空洞説といえば、トンデモ科学、ニセ科学の代表例のように思われているが本当にそうだろうか?
私たちがこれまで当たり前のように地球内部は「密」であると倣ってきたのは、18世紀末にイギリス貴族キャベンディッシュが行った実験が根拠になっている。小さな鉛の小球と160kgの鉛との間に働く重力をねじり天秤で測定した。しかしこの実験は、さまざまな誤りを指摘されている。
一方で、地球内部に空洞があるということを前提に考えると、以下の①~④の事象がつながり整合する。
①地球空洞説
第1章:北極南極に大穴
地球、太陽の内部には、生命体と同じ様に負の誘電率・負の透磁率の空間、より正確には円筒空間が存在する。
地球に於いては上に掲載した画像にも有るように、北極、南極に内部の負の誘電率・負の透磁率の円筒状空間に外側地表から繋がる大穴が空いており、北極の穴の地下にはS極磁気単極子の集合が有り磁気系の磁気冷却の作用で黒い光を発するのに対し、南極の穴の地下にはN極磁気単極子の集合が有り電気系の作用で白い光を発する。
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自然現象には程遠い線状降水帯
☆☆☆線状降水帯の発生メカニズムは解って無いが、発生場所や停滞期間は予測できるという矛盾
☆線状降水帯の概要
ウィキペディアによると、線状降水帯は、「次々と発生する発達した雨雲(積乱雲)が列をなした、組織化した積乱雲群によって、数時間にわたってほぼ同じ場所を通過または停滞することで作り出される、線状に伸びる長さ50 – 300 km程度、幅20 – 50 km程度の強い降水をともなう雨域、とされている。
日本でこの用語が頻繁に用いられるようになったのは、2014年の平成26年8月豪雨による広島市の土砂災害以降。気象庁気象研究所によるレーダー観測の分析では、1995年(平成7年)から2006年(平成18年)に発生した台風以外の豪雨261件のうち、約6割(168件)は線状降水帯に起因。
特に西日本(九州と中四国)に多い。発生メカニズムは解明しきれていない。発生しやすい4条件として「雲の元となる暖かく湿った空気の流入」「その空気が山や冷たい前線とぶつかるなどして上昇」「積乱雲を生みやすい不安定な大気状況」「積乱雲を流しては生む一定方向の風」が挙げられている。
しかし、これらは一般的な気象条件であり、これをもって、定位置に最大で一週間もの間とどまると考えるほうが不自然である。そして、もっとおかしいのが、発生メカニズムは解明しきれていないにもかかわらず、予測は概ね当り、気象庁の発表の通りの期間と位置に線状降水帯は出現することである。また、それが数十年に一度のような、降雨の巨大さまで言い当てることだ。
雷は「宇宙」でも発生している?!
皆さん、「雷」というと、「空から地面に落ちてくるもの」だと思っている人も多いのではないでしょうか?
しかし、なんと衝撃的なことに、宇宙でも雷は発生しているというのです!!しかも、その姿は様々。「スプライト」というものや「ブルージェット」「エルブス」など、不思議な感覚になる程、私たちが知っている雷とは全然違いました…!
「これまでと、そして、これからの地球と私たち 地球の記録 – アース・カタストロフ・レビュー」より
https://earthreview.net/blue-jet-over-darwin-australia/
「宇宙に向かって青々と光る謎の現象「ブルージェット」その正体がだんだんと判明してきました」より
https://www.gizmodo.jp/2017/04/blue-jet-first-images.html
>>おもに中間圏でみられる発光現象 スプライト(またはレッドスプライト)は雷雲や積乱雲の上で起こる放電現象で、主に中間圏やさらに高度な場所でみられるもの。いうものや「ブルージェット」「エルブス」と、!不思議な感覚になる程、私たちが知っている雷とは全然違っていました…!
厳密には一般的な雷とは違うものだが、空に向かって落ちる雷のように見えることから「さかさまの雷」とも呼ばれているそうだ。…<<「(脅威の自然現象、さかさまカミナリと呼ばれる「レッドスプライト」をとらえた映像(オーストラリア)」より引用
https://www.excite.co.jp/news/article/Karapaia_52243110/
ワクチンパスポート義務化で離職→国家崩壊
ヨーロッパの一部で「厳格なワクチンパスポート」(フランスでは、ヘルスパスと呼ばれます)制度がこの 8月から施行されています。
厳格というのは、ワクチンパスポートを持っていなければ生活が制限すること。レストランやバー、劇場、もっと厳格な場合には工場交通機関や大学へと制限が拡大しているのです。利用は勿論のこと、従業員も含めてワクチン接種が求められているのです。
その結果どのようになったと思いますか?
ワクチン接種より離職者が増加したというのです。
日本でも表面的には話題にはなりませんが、ワクチン接種をしないと営業、外出及び打合せが出来ないと言うように、事実上の解雇勧告は行われています。それを盾に家族全員がワクチン接種を求められているのです。
『フランスの惨状 : ワクチンパスポートの厳格な実施で歴史あるこの国は壊れた。西側諸国の多くがそれに続く可能性』より引用します。
投稿者 asaoka-g | 2021-08-23 | Posted in A.史的構造認識から紐解く環境, H.利便・快美性に呼応する市場の危険性, M.心と身体の自然の摂理, N.健康・医療・食品 | 1 Comment »
パンデミック中に生まれた子どもたちの IQ が認知障害のレベルにまで低下
コロナ禍で子育てに悩む方も多いと思います。特に、0歳児の赤ちゃんだと、まだ言葉を話せない時期なので、自分のしたことが、思ったとおりに赤ちゃんに伝わっているのか確認ができないことも多いと思います。
赤ちゃんは、まわりの人の表情を読む能力が発達していて、生後6カ月頃、視覚能力は最も高いと考えられています。また、生後6カ月頃からは「随意的な模倣」が始まります。つまり、相手の行動や表情から「その人の心を知る能力」を獲得していくのです。
その後は、生後9カ月頃から親が赤ちゃんを模倣する、すなわち「模倣されること」の認識が始まります。『「0歳児」の育て方、ここに注意』より
しかし、この時期に赤ちゃんの周りにマスクをつけた人しか居なければどうなるのでしょうか?
『パンデミック中に生まれた子どもたちの IQ が認知障害のレベルにまで低下していることがアメリカの研究により見出される。人とのふれあいと遊びを剥奪され、マスクを強要されたことによる可能性が大』より引用します。
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投稿者 asaoka-g | 2021-08-16 | Posted in A.史的構造認識から紐解く環境, M.心と身体の自然の摂理, N.健康・医療・食品, O.進化史 | No Comments »
ワクチン接種者は深く後悔している~ワクチン接種後の血液中の赤血球が破壊された映像から~
職場や学校でも集団接種が始まり、欧米などではワクチンパスの義務化など、とんでもない状況になりつつあります。
ワクチンは安全だとか危険だとか様々な情報は飛び交っていますが、どっちが事実なのかは、私たち自身で判断せねばなりません。
マスコミでは「ワクチンは安全で、危険だと言っているのはデマだ」と一辺倒な対応ばかりですが、ワクチン接種者のその後の血液を調べた情報を発信している動画を紹介します。
自分たちで事実追求する、その事実の一部として、みなさんも共有して欲しいと思います。
以下、https://ameblo.jp/amiraclehappens/entry-12689500448.htmlより引用
「接種者は深く後悔している」
既に職場や学校での集団接種が始まりました。打つと決めた人は、そのお注射がどんなものであるか?
海外で打った人がどうなっているか?充分に調べたのでしょうか?今日は、ワクチンを打った人の血液が、どんなことになっているか?
お伝えします!
STEW PERTERS SHOW(スチュー・ピーターズ・ショー)にてインタビュー形式で語られた動画を見ると分かります!
https://odysee.com/@SpringProtector:c/Dr-Jane-Ruby-Red-Blood-Cell:3
※動画を視聴する事をお薦めしますが、ブログ形式でも紹介します!文字起こししました。
スチュー・ピーターズ・ショーでは、ファイザーとアストラゼネカのワクチンの中身を世界で初めて報道しました。私達の血液や身体に、一体何が無理矢理注入されようとしているのか?
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投稿者 tutinori-g | 2021-08-11 | Posted in G.市場に絡めとられる環境問題, H01.マスコミ支配の危険性, N.健康・医療・食品, N04.人工物質ってどうなん? | No Comments »
ワクチンが効かない!?
日本政府やメディアは、ワクチンを打てば感染を防ぎ、重症化を防げると宣伝してきました。https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/vaccine/qa/detail/qa_01.html
しかし、世界的に見ればそれが偽りであったことが見えてきます。
日本と同じファイザー社製ワクチンを世界でいち早く導入し、国民の大半が接種を終えたイスラエルで、ワクチン接種完了者に重症化が相次いでいるとの報告があったのです。
『ワクチンが効かない、重症化を防げない』より引用します。
投稿者 asaoka-g | 2021-08-09 | Posted in A.史的構造認識から紐解く環境, M.心と身体の自然の摂理, N.健康・医療・食品 | No Comments »
従わない限り、以前の生活に戻れません!?
新型コロナウイルスの流行「第5波」が鮮明となる中、全国知事会は1日、夏休み中の都道府県をまたいだ旅行や帰省を原則中止、または延期するよう求める国民向けのメッセージを出した。
やむを得ず移動する場合には事前のPCR検査の活用などを求めたが、お盆休みの計画を見直す人も増えそうだ。新型コロナウイルスのワクチン接種を済ませた高齢者からは「今年も子供たちに会えないのか…」などと残念がる声が聞かれた。
以前の生活を取り戻そうと、苦肉の策としてワクチン接種を行う方もいるようですが、全てが上手くいっている訳ではないようです。

『世界中で深化する「愛」を人質にするワクチン優生学戦争。そして日本の有害事象でのこれまでの実際の死亡者数の推定』より引用します。
投稿者 asaoka-g | 2021-08-06 | Posted in A.史的構造認識から紐解く環境, M.心と身体の自然の摂理, N.健康・医療・食品 | No Comments »
右脳の機能・特徴とは?
音声言語も非音声言語も、人類出現のずっと前から存在していた動物に生じた大脳半球の機能差に由来すると考えらています。
・鳥類の研究では、左半球が歌を制御していることが明らかになっている。
・アシカやイヌ、サルでは、左半球が同種の仲間の泣き声を認知している。
・サルの一種であるコモンマーモセットが仲間の個体に向けて友好的な鳴き声を出すときには、口の右側を左側より広く開ける。ヒトも話すときには口の右側を左側より大きく開く傾向がある。
おそらく左脳は言語を司る機能を持っているのではないでしょうか。では、右脳はどのような機能、特徴があるのでしょうか?
『右脳と悟り〔脳科学者 ジル・ボルト・テイラー博士の気づき〕』より引用します。
ワクチン接種が進んだ国でだけ感染が爆発している!?
新型コロナウイルスに対してファイザーとモデルナが開発したワクチンは重症化を防ぐのに非常に効果的なようだ。
だが、感染拡大の抑制にどの程度つながるのかはわかっていないし、むしろ、感染予防効果がないと言われていました。
「ワクチンは逆に周囲の人に感染させるとイギリスの政治家が暴露。」
SNSの噂やデマとされることがまた事実であったようです。
『「結局、ワクチン接種が進んだ国でだけ感染が爆発している」 : mRNAワクチンの世界最初の発明者が自身の懸念を表明。そして日本にもやってくる究極のカオス』より引用します。
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投稿者 asaoka-g | 2021-07-21 | Posted in A.史的構造認識から紐解く環境, M.心と身体の自然の摂理, N.健康・医療・食品, O.進化史 | No Comments »






