2012-08-28
【病は「腸の脳」が原因!?】科学を身近に☆NewStream
こんにちは!
旬の話題から自然の摂理が学べる!科学を身近に☆NewStreamです。
今週の科学ニュースを紹介します。 😀

【病は胃腸から「腸の脳」に注目】ウォール・ストリート・ジャーナル日本版
精神的な問題と思われることが実は胃腸の状態によって引き起こされている可能性もある。
【地球のしくみ】13~原始から一貫して、生命は「海=鉱物が溶け込んだ水中」で誕生し、育まれてきた
前回の記事では、様々な物質が溶け込み攪拌された「海」を、膜内部で濃縮・高分子化することで、生命が誕生したことを明らかにしました。
「生命は海で誕生する」。この摂理は、生命の起源のみならず、我々人類も含めた全ての生物に今もなお当てはまる、普遍構造といえます。
実際、生物は陸上に進出してからも、新たな生命を育む環境として、体内に「海」を構築してきたのです。
具体的には、どういうことなのでしょうか?
魚類、両生類、爬虫類、哺乳類と、進化の歴史に沿って、新たな生命を育んできた環境を追っていきましょう。

写真はコチラよりお借りしました!
自然の摂理ML selection☆*:・°~ 衝撃の事実∑(*゜ォ゜*)抗がん剤は、実は増癌剤だった!!!
みなさん、こんにちは 
自然の摂理ブログでは、ML(メーリングリスト)をしています 
毎週1回、女性メンバーから当ブログやその他サイトの「時事情報
」や「おすすめ記事
」の紹介を毎週発信しています
その中から、おすすめの記事をちょこっと紹介していきます 
+o。。o+゜☆゜+o。。o++o。。o+゜☆゜+o。。o++o。。o+゜☆゜+o。。o+

みなさん、こんにちは(^^)
お盆休みは、ゆっくりされましたか?
実家に帰ったら母親が、電気使用量を見てびっくりしてました 
「今年は節電と思って、エアコン付けなかったのに、電気代が前年度同月を15%上回ってる~ 😥 」って!
父親も、「なんや、なんや
?」って来て、2人で原因分析していました 
そしたら、「あ
わかった
オリンピック見てたからや
」って。
え~
テレビってそんなに、電気代食うの

やっぱり、「テレビ消すのが、一番の節電
」ってみんなで納得しました 
さて、今日はめちゃくちゃ衝撃的
な記事です。。
みなさん、しっかり読んで下さいね 😥 😥 😥
【気象シリーズ】日本の局地気候と農業 ~福井・若狭における伝統野菜の可能性 その3~
前回までの「福井・若狭における伝統野菜の可能性 その1、その2」で見えてきたこのエリアの環境特性としては、
😀 暖流・対馬海流の影響で、暖かい
😀 背後に高い山がないため、雪がそれほど多くない
😀 植生分布の境にあるため、多様な植生が見られる
以上の3つが挙げられます。
この特性には、自然界に存在する「水」「気(風)」「土」「木」などの要素が見て取れますが、農業=自然の営みに欠かせない重要な要素がもう一つあります。それが「火」です。
![]()
※環境学としての風水からお借りしました
今回のシリーズその3、4では、福井・若狭の伝統野菜、中でも「火」を使った焼畑農法で有名な「河内赤カブラ」にスポットをあてて、今後の農業の可能性を探ってみようと思います。
【『熱中症』は『本物の塩』(微量ミネラル)摂取不足】科学を身近に☆NewStream


こんにちは!
旬の話題から自然の摂理が学べる!科学を身近に☆NewStreamです。
今週の科学ニュースを紹介します。
まだまだ暑い日々が続きますね。本日のNHKニュースによると、まだまだ熱中症被害は続いているようです。
連日、厳しい暑さが続いていますが、先月以降、熱中症とみられる症状で病院に運ばれた人は3万3000人を超えました。
ことしに入って熱中症とみられる症状で亡くなった人は少なくとも103人に上り、総務省消防庁などでは引き続き熱中症への注意を呼びかけています。
総務省消防庁の速報値によりますと、先月から19日までに熱中症とみられる症状で病院に運ばれた人は全国で合わせて3万3244人となり、去年の同じ時期をおよそ400人上回りました。
熱中症とみられる症状で病院に運ばれた人は、先月は、統計があるこの5年間で最も多い、およそ2万1000人に達していました。
今月に入ってからは、いったん減っていましたが、先週から再び増加に転じ、19日までの1週間だけで、およそ4100人に上っています。
また、NHKが各地の消防や警察に取材したところ、ことしに入って熱中症とみられる症状で亡くなった人は全国で少なくとも103人となっています。
年齢が判明した人のほぼ4分の3が65歳以上の高齢者でした。
総務省消防庁などでは、急に気温が高くなる日などは熱中症に特に注意し、こまめに水分を補給したり、室温が28度を超えないようにエアコンや扇風機をうまく使ったりして予防を心がけてほしいと呼びかけています。
「こまめに水分補給を」と呼びかけていますが、そもそも、熱中症って水分不足で起こるのでしょうか?
熱中症の真の原因を指摘した、『熱中症』は『本物の塩』(微量ミネラル)摂取不足。という記事を紹介します。
熱中症対策のためにも、身体に関する自然の摂理に学びましょう 😀
「遺伝子組換え赤ちゃん」の衝撃 ⇒「生きとし生けるものは適応態の塗り重ね」に反する!
こんなニュースがありました。
「遺伝子組換え技術によって、不妊治療が行われ、3人の遺伝子を持つ赤ちゃんが生まれた!」

画像は 明日もママ頑張るよ さんからお借りしました。
いったい何が起こったのでしょうか?
【原発関連情報】~放射線について知っておきたい9つのこと~
暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?
震災から1年半、ここにきてまた原発による放射能(ストロンチウム)拡散の話が再浮上してきました。再確認のために放射能について最低限知っておきたい知識のまとめと、「ストロンチウム」について紹介します。
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「2012年7月 燃料棒取り出し作業の様子」
応援ありがとうございます!!
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ポスト原発事故を生きるための注目の新エネルギー開発~太陽光・小水力・バイオマス・人工光合成
福島原発を契機に節電意識のたかまりと新エネルギーへの期待が高まっています。今日は、新エネルギーの開発動向の最新情報をお届けしたいと思います。
■効率アップ、あるいはコストダウン・・・太陽光発電の新技術動向
まずは非常に現実的な新エネルギー開発の動きから紹介します。なんと太陽光発電の能力が2倍に引き上げられる技術の開発です。
●太陽光発電の能力をいまの2倍以上に高める技術を京都大工学研究科の野田進教授や浅野卓准教授、メーナカ・デ・ゾイサ研究員のグループが開発したと英科学誌ネイチャー・フォトニクス(電子版)で発表した。特定の波長だけを取り出す特殊な「フィルター」のような素材を開発。半導体の材質を工夫したフィルターによって太陽光の熱を発電用電池が吸収しやすい特定の光に変えるという。現在、最も普及しているシリコン製の太陽光電池でも、発電効率が20%程度、最大でも30%だと言われいる。シリコンが吸収して電気に変えられる光が特定の波長に偏っているためだ。しかし、野田進教授らは、ものを熱すると物質中の電子が乱雑に動き回りいろいろな波長の光を出す性質を利用して、2種類の半導体の膜で電子が自由に動けないようにし、波長の幅を特定の領域にとどめる一方で、光のパワーを強くした。

http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20120709000050
【電力会社はなぜ原発を稼動させたいのか?】科学を身近に☆NewStream
旬の話題から自然の摂理が学べる!科学を身近に☆NewStreamです。
今週の科学ニュースを紹介します。

あれだけ声高に叫んでいた「計画停電」ですが、いざ夏になってみるとまったく起こる気配がありません。
「大飯原発」を稼動させたので、電力供給が間に合ったのでしょうか?
いえいえ、そもそも関電の電力不足予測の元になる、需要予測が過大すぎたようです。
京都民報-関電「電力不足予測過大だった」 大飯3・4号機の3倍増-より
夏場の電力不足を強調し、大飯原発3、4号機(合わせて237万キロワット)の再稼働を強行した関西電力。電力不足の根拠とした電力需給予測(5月発表)と、今夏の実測データを比較すると、約700万キロワット(供給400万キロワット、需要300万キロワット)、大飯原発2基の3倍もの電力が増えていたことが分かりました。この問題を指摘してきた「気候ネットワーク」(浅岡美恵代表)は、「省エネ・節電が進む中、再稼働しなくても夏は乗りきれた。関電は原発を止め、本当のデータを公表すべき」と批判しています。
データは、関電が5月19日発表した「今夏の需給見通し」と、7月1日~8月6日までに発表したデータを比較したもの。
供給の内容では、揚水発電が223万キロワット(予測)→448万キロワット(7月6日)、他社・融通電力644万キロワット(予測)→742万キロワット(4日)、水力203万キロワット(予測)→285万キロワット(7月17日)と、合わせて405万キロワット電力供給量が増えています。
電力需要では、2987万キロワット(予測)としていましたが、実際の最大需要(4日)は2681万キロワットと、306万キロワットも下回っています。
また、関電側は需要予測データを「2010年並みの猛暑」と設定していますが、今年の猛暑日(35度以上、6日まで)は13日間で、10年の14日間とほぼ同等の「猛暑」となっています。
3.11事件後、話題のHAARPはやはり軍事技術だった

やはり、HAARP技術は軍事技術で間違いないようだ。
