2009-02-22
環境保護運動に隠された正当化観念2~ラテンアメリカ:植民地時代編~

環境保護運動に隠された正当化観念~アフリカへの搾取構造の実態~では、先進国が
奴隷制度
文明化
先進国の売りつけ先への転換
という様々な、自己正当化観念を用いて、アフリカから富を搾取する構造を作り上げてきたことを明らかにした。
そして、もう1つ、先進国が矛先を向けたのが、 ラテンアメリカである。
今回は、先進国における、ラテンアメリカの支配構造を探ってみよう思う 
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