2013-06-06

自然の摂理ML selection☆*:・’~ 「クレイジーフード」生みの親は日本人!?><~

みなさん、こんにちは
自然の摂理ML selection☆*:・°です
自然の摂理ブログでは、ML(メーリングリスト)をしています
毎週1回、女性メンバーから当ブログやその他サイトの「時事情報 」や「おすすめ記事 」の紹介を毎週発信しています
その中から、おすすめの記事をちょこっと紹介していきます
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新年度もスタートして2ヶ月、忙しい日々を送ってる方も多いのではないでしょうか
忙しい人になくてはならないのは、コンビニやファーストフード・・・
今までも、その危険性はご紹介してきましたが、やはり頼ってしまう時もあると思います
お店に並んでいるから安心という基準は消え、消費者である私達が選択していかなければならないんですね
そもそも、なんで危険な食べ物がこんなにも世の中に増えてしまったんでしょうか。
今回は、市場の食汚染の実態、そして日本人がそういった元凶を作っていたという衝撃の話をご紹介します
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(さらに…)

  投稿者 staff | 2013-06-06 | Posted in X.自然の摂理ML selection☆*:・°No Comments » 

【気候シリーズ】マヤ暦は地球寒冷化を予測していた!?~後編~

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(画像はコチラからお借りしました)
前回は、マヤ人が天体を観測する中で見つけて来た自然の摂理=マヤ暦にからマヤにスポットライトを当てました。( 前回の記事はコチラ

マヤ暦を太陽の活動周期を正確に記したカレンダーと捉えて、日本の歴史と重ね合わせるとその節目には必ず大事件がおきていることが分かりました。そして、2013年から寒冷化に向うサイクルに入っていくのです。

地球寒冷化説は当ブログでも既に取り上げており、今では一般的な事実となってきています。世界的な異常気象の増加もこの寒冷化への前触れと捉えることができるのです。
このように、寒冷化に向かえば世界的に食糧不足が顕在化し、食料輸出国は国民の食料を確保するために、輸出禁止となることが想定されます。こうなると日本など主に輸入に頼っている国などは立ち行かなくなってしまいます。

では、私たちはどのように寒冷化に対処していけばよいのでしょうか?

そのヒントをマヤの歴史から見つけてみたいと思います。

(さらに…)

  投稿者 staff | 2013-06-05 | Posted in D02.気候No Comments » 

【「一人称単数形」を頻繁に使う人ほど鬱になりやすい!?】科学を身近に☆NewStream

旬の話題から自然の摂理が学べる!科学を身近に☆NewStreamです。
今週の科学ニュースを紹介します。

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いつも、「私」「私」「アタシィ~!!」と連発する人、あなたの周りにもいないでしょうか?

最新の研究によると、「私」「僕」「俺」などの単数形の一人称を会話でよく使用する人ほど、鬱(うつ)になる傾向のあることがわかった
そうです。
自らが該当していると感じた方は要注意ですよ~

以下ロケットニュースより引用

■一人称単数形を頻繁に用いる人ほど鬱になりやすくコミュニケーション下手であることが判明

一人称単数形で話す人ほど鬱になる傾向がある

独カッセル大学のヨハネス・ツィンマーマン博士は、男女118人を対象にインタビュー形式で様々な質問をし、被験者たちに回答してもらった。彼らの多くがうつ病で医者にかかっている人々だ。

インタビュー中の会話で、被験者たちがどれだけ一人称単数形を用いるか調べたところ、うつ病患者はそうでない人に比べて圧倒的に使用頻度が多いと判明。さらに、症状が重い人ほど頻度も増すことがわかった。

単数形を連発していると他者とのコミュニケーションにも問題を抱えやすい

また、一人称単数形をよく使う人々には、他者とのコミュニケーションが上手く図れない傾向がみられた。
彼らには、「注目を集めたがる」「独りで過ごすのが苦手」「過度に自分をさらけ出そうとする」などの特徴があったそうだ。

複数形の一人称をよく用いる人はコミュニケーション能力が高い

対照的に、「私たち」「僕たち」のような一人称複数形を使用する人は、コミュニケーション能力が高く、良好な対人関係を築きやすいことが判明した。

博士によると、「一人称単数形は、自己を他者と区別し確固たる存在であることを示します。それとは逆に、一人称複数形は、自己が社会やグループの一部であることを表します。そのため、普段の会話で上手に複数形を用いる人ほど他者との関わり合いを重視し、良好な関係を保てるのだと考えられます」とのこと。

「私」という言葉はほぼ無意識のうちに出てくるため、日頃どれほど頻繁に使用しているのか、自分自身ではなかなか気づきにくいものである。みなさんの周りにやたらと一人称単数形で話す人がいたら、彼らが鬱になる前にこっそり教えてあげると良いかもしれない。

■ポイント

・「一人称単数形」、要するに「自分」を表す言葉を頻繁に使っている人ほど、鬱になる傾向がある。
・「一人称単数形」を使っていることは、無意識に「自分と他者を区別している」ということ。逆に「一人称複数形」を使っていることは、無意識に「自分が他者(みんな)や社会の一部にある」ということ。
・この違いが”うつ”に関係している可能性があるということ。

周りの人との関係が途絶えることほどつらいものはありません。
それは、「私」とか「俺」とか「自分」という言葉(概念)そのものを使うことで、無意識のうちに自己の意識が他者やまわりとの関係を拒絶していることに繋がるのではないでしょうか。

「自分」や「個性」という言葉はまるで、それを求めないと人間としてダメである(生きる価値がない)かのように、人を追い詰めてゆきます。みんな本当は、みんなと想いを同じにしたいのに・・・。

『“自分”から“みんな”へ。』

うつ対策には”この転換”が一番の特効薬なのかもしれません。

■参考リンク
”うつ”から回復できたのは「病院に行かなかったから」

うつ病と診断された友人との会話の中で

“生きる意味”は、みんなの(期待に応える)中にある

  投稿者 tutinori | 2013-06-04 | Posted in W.科学NewStreamNo Comments » 
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