2009-04-04
日本人は何を食べてきたのか part6 明治・大正・昭和・平成
こんばんは。今回は「日本人は何を食べてきたのか part5 安土桃山~江戸時代」に引き続き、日本の食の歴史について「日本人は何を食べてきたのか part6 明治・大正・昭和・平成時代」として追ってみたいと思います。
今回は、大きな時代区分としては、西洋から料理が流入され、上・中流階級の間でもてはやされ浸透していった明治~大正・戦前(昭和)と、終戦後アメリカの影響の下、貧困からの脱出を図っていった戦後~70年まで、そして飽食の時代といわれる70年~現代にわけて紹介していきます。少々長くなりますが、お付き合いのほどよろしくお願いいたします。

文明開化と平仮名英語さんより
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排出権取引価格暴落~グリーンニューディールへの指摘~

http://www.joi.or.jp/carbon/h_index.htmlより引用
日経・JBIC排出量取引参考気配は、国際協力銀行(JBIC)と株式会社日本経済新聞デジタルメディアが毎週月曜日に公表している排出量取引の価格気配動向です。これは、バークレイズ・キャピタル証券株式会社、エコセキュリティーズ日本株式会社、フォルティス銀行、JPモルガン証券株式会社、丸紅株式会社、ナットソース・ジャパン株式会社、オルベオ/ローディアジャパン、住友商事株式会社の8社(アルファベット順)の協力の下、国連が発行した排出量を日本市場で一定量売買する場合の気配値(円ベース)を各社から得て算出の上、公表するものです。
上記でも暴落が一目瞭然ですね。しかも、取引が成立せずに気配値としているのが実態です。上記サイトで定期的に公開されていますが、このブログでも、動きがあれば随時お伝えしていきたいと思います。
さて、今回はこの排出権取引とグリーンニューディール政策との関連を探っていきたいと思います。
その前に、
女の役割を意識する~お産を本気で追求したいその7~
こんにちは~ 
お産シリーズもついに第7弾です

このシリーズは6人の女の子たちで追求しているのですが、まるで自分が妊娠→お産の道を歩んでいるかのように、毎回毎回ドキドキ
ワクワク
しています 
さて、今回はいざ
お産を迎えるにあたり、なんとな~く聞いたことあるけど、実際どうなんだろう
と思うことがいくつかあると思います。今日は、そんな気になることの一つ「妊娠中毒症」についてお勉強したので、みなさんにもご報告します 
つづきもぜひどうぞ 
