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女の身体を謳歌する☆~女の自然の摂理 13~

コンバンワ 😀 みわつんです
もうスグクリスマス お正月 楽しみですね
今日は、久しぶりに、女の身体について
なんと、シリーズ13回目です
今日は、更年期障害について みんなで調べていました。
友達のお母さんも、「暑い暑い 」と、発汗に悩まされたり、「日焼けがいたい 」と、肌荒れに悩んだりしているみたいです
どうしたら、よくなるんだろう
原因ってなんだろう 🙁 ?
続きは・・・・
こちらをお願いします
ありがとうございます

更年期障害
45歳~55歳くらいの閉経前後の主に、女性に多い。動機、息切れ、発汗、耳鳴り、腹痛、下痢、微熱・・・または、鬱の症状がでることも。。
卵巣ホルモンの低下が原因といわれています。。。

一般的な治療として、ホルモン治療(時には精神安定剤 )も使用するそう・・・。
でもね、ちょっとまって
女性にとって、変化って、当たり前のことじゃない 😉 ?

初潮に始まり、出産、と大きな変化 もあれば、毎年、時には毎日の小さな変化 も繰り返しています。
10代から20代、20代から30代、30代から40代・・・
身体は・・・
太りやすくなったり・・・
逆にやせたり・・・
お肌がつるつるになったり・・・
おしりが大きくなったり・・・
顔が柔らかくなったり・・・
ココロは・・・
好き嫌いが減った!
自信がついた!
みんなが好きになった!
楽しいと思うことが増えてきた!
女ってこんな風に小さな変化(=充足)をたくさん、たくさん受け入れて、変化しつづけてきた!
そんな、柔軟な存在なんです

だからね、変化=老いを、怖い ・いやなもの って、思うんじゃなくて(この辺は、マスコミ の刷り込みかもしれないね )、変化を楽しんでいけたらって思います
特に、閉経という女にとって大きな変化も、ある未開部族では
「閉経後が、女の最大の楽しみ 子を産むという大役 を終え、本当の意味で性(セックス)を謳歌できる
と、言うそうです
卵巣ホルモンが減っていくのも、もちろん、自然の摂理
なくなった! →だから、投薬
・・・・ ではなく、
タマゴを産む という大仕事を無事に終え、これからが本当に女として開放される
そして、これからが本当に女として、みんなの為に、100%活きていけるってコト なんだと思います

こんな風に捉えてみたら・・・・
きっと、更年期障害なんて言葉、生まれないのかも
最後まで読んでくれてありがとう

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