
ハーイ WANGさんあるよ 🙄
上の写真は、るいネットで紹介された映像 「the global warning swindle 」
(これはもう、いろんなブログで結構でまわって有名)
「二酸化炭素による地球温暖化詐欺」を告発するビデオ [1]
をみられて、ポールさんが紹介したコメント
・過去の気温記録と工業史を比べると、工業発展が気候を変えたという証拠は見つからない
・戦後、世界全体の工業と経済が活発になり、人類の生産活動によるCO2は急増したが、地球の気温
は下がっていった。
をしめしてる。
『CO2詐欺を告発する環境ビデオ見ました!②』 [2]
こんなわかりやすいことなのになぜだまされたか? 👿
と思うあなたぜひ、応援よろしく 
■温暖化の原因は工業社会ではない
つまり、1945年、戦後の好況期、大量生産が莫大にのびている時期には気温が低下していって、逆に1970年以降の不況が始まって工業生産がのびなくなってから気温が高くなったってこと。しかも、19世紀からの比較をすると、1945年までの気温上昇の割合がほとんどで、戦後の割合はすくない。
だから、気温とCO2に関連性はないって赤祖父教授も言われてる。
気温が30年も低下し続けたら、ふつうの感覚では、氷河期を心配する。
■CO2は微々たる存在でしかない
人間の排出する割合(6.5ギガトン/年)は微々たるもの(生物全般では150ギガトン/年だし、 更に海洋からはもっと莫大なCO2が排出されてる)
そんなCO2でも、温室効果ガスのなかではまたまた微々たるもので最大は水蒸気(95%)
そして、地球の大気に占めるCO2はわずかに0.054%しかない。
■気候モデルの前提が事実とちがう
地球シュミレーターをはじめ、温暖化を予測する気候モデルでは温室効果ガスの影響は高度11~12キロの対流圏が地表よりも暖かくなるはずと予測している。
それをJohn Christy教授が確かめた。それは、地球の大気の大部分では地表ほど温度は上昇していないって。やっぱり、気候モデルはまちがってる。
■証拠はアイスコアの記録からも (アル=ゴアはそれを捏造した)
南極のvostok調査、グリーンランドのGRIP、GIPSなどの過去何十万年のアイスコアの記録を調べられるようになって、証拠が決定的になった。その証拠は、Ian Clark博士いわく、
気温上昇
⇒CO2濃度上昇 
である。これが事実。この下がそのグラフ。そのタイムラグは800年程度!

アル=ゴアは、「不都合な真実」という映画の中で、ステージのうえにアイスコアの記録として気温の 折れ線グラフとCO2濃度のグラフを上下に並べてみせていた。因果関係を無視してならべられたら、よく似たグラフだからだまされてしまう。

『地球温暖化詐欺』の、こういう科学者が反論してくれてることをお伝えしましたが、これでもあなたはCO2が温暖化の原因だと思いますか? CO2対策にお金を使っても無駄。
とはいえ、市場開発は人の心を壊す。CHINAもこれからも発展が予測されるけどそれが心配です。この続きをtomさんが語ってくれます。